小林可夢偉

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    2017年の第85回ル・マン24時間耐久レース予選でル・マン新レコード「3分14秒791」をたたき出しポールポジションを獲得した小林可夢偉(#7 トヨタTS050ハイブリッド)のアタックを、PS VRの「グランツーリスモSPORT」で再現したビデオが人気になっていました。

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    2018年もルマン24時間レースに挑むTOYOTA GAZOO Racing「トヨタ・TS050ハイブリッド」のドライバー、中嶋一貴と小林可夢偉が参加したトークショーの模様が公開されました。アロンソやマシンの事、前戦の表彰台欠席ハプニングについてなど盛りだくさんな内容。北澤茂久GRマーケティング部部長、小島正清GRモータースポーツ開発部部長も参加しています。

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    全日本スーパーフォーミュラ選手権第3戦「スポーツランドSUGO」は#18 小林可夢偉(carrozzeria Team KCMG)と激闘を展開した#16 山本尚貴(TEAM MUGEN)が優勝!今季2勝目。可夢偉はピット作業に手間取り優勝争いから脱落、6位でフィニッシュしました。2位はニック・キャシディ。3位に中嶋一貴。デビュー戦のトム・ディルマンが4位に入っています。

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    ベルギーのスパ・フランコルシャンで開幕したFIA世界耐久選手権(WEC)2018-2019スーパーシーズン。その予選で小林可夢偉が1分54秒448、マイク・コンウェイが1分54秒679をたたきだし、アベレージ1分54秒583でトップタイムとなった#7トヨタ・TS050ハイブリッドですが「TOYOTA GAZOO Racing」から小林可夢偉の車載映像が公開されました。

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    トヨタから再公開された「C-HR」のインプレッション動画がオモロかったので紹介します。小林可夢偉とケイ・コッツォリーノの二人が、C-HRの走りの特徴を楽しそうに伝えてくれます。二人のプロドライバーはコンパクトSUVをどう感じたのか!?

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    FIA世界耐久選手権(WEC)が、5月3日(木)〜5日(土)の「スパ・フランコルシャン6時間レース」で開幕。新たにフェルナンド・アロンソをドライバーとして迎えた「TOYOTA GAZOO Racing」から「2018-2019スーパーシーズン」プレビュームービー(日本語字幕入り)が公開!

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    FIA世界耐久選手権スーパーシーズンにむけ各地のサーキットでプライベートテストを実施しているトヨタですが「2018年型トヨタTS050ハイブリッドのオンボード映像」とされるビデオが出回っていたので、トヨタ・モータースポーツGmbH(TMG)公式テスト風景映像と一緒にピックアップしてみました。

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    3月10日-11日に鈴鹿サーキトで開催された「2018 モータースポーツファン感謝デー」で行われたデモレース「スーパーフォーミュラ・オープニングラップ」と「SF ROOKIES」のビデオが公式から公開!石浦、松下、可夢偉、福住、ローランドというトップ5!

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    フォーミュラEのシーズン4が香港で開幕!12月2日、3日に「香港ePrix」レース1とレース2が行われ、レース1予選では元F1ドライバーでテチーターから出場するジャン-エリック・ベルニュがコントロールラインでスピンするも最速タイムをたたきだす珍しいハプニングwwww

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    スモッグ&雨の悪天候となってしまったFIA世界耐久選手権第7戦「6 Hours of Fuji」。1-2フィニッシュをきめた「TOYOTA GAZOO Racing」のハイライトムービーです。

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    雨と濃霧の富士スピードウェイで開催されたFIA世界耐久選手権(WEC)第7戦 「6 Hours of Fuji」は、度重なるセーフティカーランと2度の赤旗がでるなかセバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/アンソニー・デビッドソン組#8トヨタTS050ハイブリッドが優勝。チームメイトのマイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス組#7が2位にはいり、トヨタがホームレースでワンツーフィニッシュをかざりました。LMP2クラスは#31ヴァイヨン・レベリオン・オレカ07・ギブソンが、LM-GTEプロクラスは#51AFコルセ・フェラーリ488 GTEが優勝しています。WEC公式とJ SPORTSの日本語ハイライト映像をピックアップ。

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    可夢偉の嬉しそうな顔wwwww 富士スピードウェイで開催されているFIA世界耐久選手権初日、FP2が雨のため約50分間中断したなかで「TOYOTA GAZOO Racing」のセバスチャン・ブエミがTS050ハイブリッドのコクピットで爆睡。その様子がカメラにおもいきり映されてしまいました。しかもイビキまで…ラジオチェックしてるのにまったく起きないのな(´・ω・`) ちなみに二日目の予選ではポルシェが1-2でフロントロウ、トヨタ陣営は3、4番手を獲得。現在決勝レースがおこなわれています。

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    PS4専用ソフト「グランツーリスモSPORT」がもうすぐ10月19日に発売されます。トヨタからTS050ハイブリッドのドライバー小林可夢偉が「ニュルブルクリンク」GPコースを本気アタック&解説するムービーが公開!タイムは、昨年の予選で自らマークしたタイム1分40秒571を上回る1分40秒186をたたき出しています。そしてどうやら、本日10月13日(金)〜15日(日)に開催されるWEC富士の「TOYOTA GAZOO Racing PARK」で世界で最初の製品版「グランツーリスモSPORT」を体験できるそうです。小林可夢偉「皆さん、そのタイムを目標に試してみてください。『僕のタイムを抜いて見ろ!』と言っておきましょう(笑)」

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    鈴鹿サーキットのF1WEB動画番組「えふスク!」の特別編「スペシャルゲスト 小林可夢偉選手」が公開されています。MC小倉茂徳、アシスタントは笠原美香。カートからステップアップしていった経歴やF1で活躍したころの裏事情、今年も鈴鹿で開催される日本GPの話題まで盛りだくさんのスペシャルトーク!

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    「第85回ル・マン24時間耐久レース」でトップ快走中にクラッチトラブルでリタイアした#7 トヨタTS050ハイブリッド。そのクラッチトラブルの原因となったシーンが物議をかもしています。セーフティカー出動中にドライバー交代した小林可夢偉がピットレーン出口で信号待ちしていると、なにやらマーシャルのような人物がサムアップして「GO!」のジェスチャー。これで可夢偉がスタートを切るとチームからは止まれの支持があり、この動きを2、3回ほど繰り返したそうですが、クラッチをオーバーヒートさせた#7は直後に戦列を離れています。突如現れた“マーシャルのような人物”実はLMP2クラスのビンセント・キャピラリーというドライバーなのだそう。マーシャルとそっくりなスーツに身を包んで騙す気まんまんじゃないか…

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    第85回ル・マン24時間耐久レースの予選がおこなわれ、#7 トヨタTS050ハイブリッドの小林可夢偉がスーパーアタックをきめ見事ポールポジションを獲得しました。なんと「3分14秒791」というタイムを叩きだし、2015年に更新されたコースレコード「3分16秒887」を2秒以上縮めてのポール獲得劇でした。「TOYOTA GAZOO Racing」からはアタックラップのオンボード映像、WEC公式からはその時の中継映像が公開されています。ちなみに、予選2位は#8 トヨタTS050ハイブリッド、3位、4位に#1 #2のポルシェ919ハイブリッドが続き、#9 トヨタTS050ハイブリッドが5番手からのスタートとなっています。

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    FIA世界耐久選手権「スパ・フランコルシャン6時間レース」決勝でワン・ツー完全勝利をキメた「TOYOTA GAZOO Racing」の公式ハイライトクリップ!ポルシェ、ミシュランの映像も一緒にピックアップしてあります。一番スピードのあった#7トヨタTS050ハイブリッドがフルコース・イエローの煽りを2度も喰らう不運で2位となった以外は圧倒的な強さを見せつけたトヨタ陣営でした。それと、1コーナーでミサイルと化した#9のラピエールwww 久々のトヨタ復帰なのにヤラカシ癖はなおっていないの…1位 #8 セバスチャン・ブエミ/アンソニー・デビッドソン/中嶋一貴 2位 #7 マイク・コンウェイ/小林可夢偉 5位 #9 ステファン・サラザン/国本雄資/ニコラス・ラピエール。

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    現在、FIA世界耐久選手権の合同テスト「WECプロローグ」がモンツァで開催されていますが、現地へ赴いたカメラマンからさっそくトヨタ「TS050ハイブリッド」の走りが届けられています。今年こそル・マン24時間レースを制覇したい「TOYOTA GAZOO Racing」はマシンを全面改良、搭載されているパワーユニットは改良型2.4L V6ツインターボエンジンで、出力8MJの軽量化されたハイブリッドシステムが組み合わさります。ドライバー陣営も豪華。#7がマイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ・マリア・ロペス、#8がセバスチャン・ブエミ/アンソニー・デビッドソン/中嶋一貴、2戦だけ参戦する#9はステファン・サラザン/国本雄資/ニコラス・ラピエールという布陣。今回のテストに参加していないドライバーもいますが、初日はトヨタ#7がトップタイムを記録しています。

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    小林可夢偉が「筑波サーキット」のコースレコードを1年ぶりに更新した走りを、脇阪寿一TGRアンバサダーとともに振り返るビデオの第三弾「"非常識なタイム"はこうして刻まれた 〜セッティング編〜 」が「TOYOTA GAZOO Racing」から公開されました。なんでも車高を合わせるのに0.05ミリ単位で調整出来るようになっているのだとか。ガスケット並みの薄さじゃないですかぁ…ビックリ。

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    小林可夢偉が2年連続でタイムアタックの聖地「筑波サーキット」にてコースレコードに挑戦!12月4日に開催された「SPEED×SOUND TROPHY 2016」で、2015年と同じくスーパーフォーミュラマシン「SF14」でタイムアタックチャレンジを行いました。2015年に記録した自身のコースレコード44秒008を大幅に上回る、43秒304という"非常識なタイム"をどのようにして記録したのか!?小林可夢偉と脇阪寿一TGRアンバサダーがオンボード映像とともに振り返るビデオです。「TOYOTA GAZOO Racing」より公開。

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