山本尚貴

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    6月23日(日)にスポーツランドSUGOで開催されたスーパーフォーミュラ第3戦「菅生」の決勝レースはチャンピオンの山本尚貴(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)が終盤のセーフティカー出動後も好調なペースを維持しポールトゥウィンで通算6勝目!予選と決勝の公式ダイジェスト映像です。

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    2019年スーパーフォーミュラ第3戦「菅生」は不完全燃焼の予選Q3で#1 山本尚貴(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)がポールポジションを獲得しましたが、その前の予選Q2では9台がコースレコードを上回り山本尚貴がスポーツランドSUGO(3.704km)の新レコード1分3秒953をマークしました。そのアタックラップの車載映像が公開!

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    「JAFモータースポーツニュースダイジェスト Vol.31」が公開されました。スーパーフォーミュラとSUPER GTの年間ダイジェストや表彰式インタビュー、12月5日・6日に鈴鹿サーキットで行われたスーパーフォーミュラルーキーテストでは息子の走りを見守りに来た奇才エイドリアン・ニューウェイにもインタビューしています。第5回 SF19 開発テストのレポートもあり!

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    スーパーGT公式チャンネルから2018年のサマリー動画が公開されました。F1チャンプジェンソン・バトンとスーパーフォーミュラ王者 山本尚貴を擁したチーム国光が初制覇、ホンダが久々の王座獲得、GT300はベテランの黒澤治樹と蒲生尚弥のコンビを継続したLEON RACINGが初栄冠、小林可夢偉がGT初優勝、不振にあえいでいたスバルがポール・トゥ・ウイン…

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    栃木県のツインリンクもてぎで開催された2018年スーパーGT第8戦もてぎで3位に入り、GT500チャンピオンを獲得した山本尚貴/ジェンソン・バトン組 #100 RAYBRIG NSX-GTのスタートからゴール、ウィニングランまでの公式オンボード映像が公開されました。

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    栃木県のツインリンクもてぎで「2018 AUTOBACS SUPER GT Round8 MOTEGI GT 250km RACE GRAND FINAL」決勝が行われPPスタートのARTA NSX-GTがトップでチェカー。タイトル争いでは2番手スタートの山本尚貴/ジェンソン・バトン組 RAYBRIG NSX-GTが同ポイントのKeePer TOM’S LC500との直接対決を制し3位表彰台を獲得、チャンピオンに輝きました。

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    鈴鹿サーキットで開催された全日本スーパーフォーミュラ選手権第7戦は、ポールスタートの山本尚貴(TEAM MUGEN)がランキングトップで鈴鹿にのりこんだニック・キャシディ(KONDO RACING)との一騎打ちを制し二度目のスーパーフォーミュラチャンピオンを獲得しました。キャシディは1ポイント差で惜しくも王座を逃すもKONDO RACINGがチームタイトルを獲得!

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    全日本スーパーフォーミュラ選手権第7戦「鈴鹿」の予選がおこなわれ、逆転王座獲得を狙う山本尚貴(TEAM MUGEN)がポールポジションをゲット!公式からPPラップ車載映像と予選ハイライト映像が公開!ポイントリーダーのニック・キャシディ(KONDO RACING)は4番手、ランキング2位の石浦宏明(P.MU/CERUMO・INGING)はまさかのQ2敗退で11番手でした。

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    「2018 AUTOBACS SUPER GT Round 6 SUGO GT 300km RACE.」で優勝した山本尚貴/ジェンソン・バトン組のホンダ・NSX-GTですが、決勝レースのスタートからゴール、ウィニングランまでのフルオンボード映像が「SUPER GT Official Channel」から公開!サムネイルは当日話題となったファイナルラップにバトンの走行ライン上に現れた謎のプリウスαにしましたw

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    スポーツランドSUGOで開催された「2018 AUTOBACS SUPER GT Round 6 SUGO GT 300km RACE.」は山本尚貴/ジェンソン・バトン組 #100 RAYBRIG NSX-GTがポールトゥウィンで今季初勝利して話題になりましたが、9月15日に行われた予選でポールポジションを獲得したアタックラップのオンボード映像が「SUPER GT Official Channel」から公開!

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    「2018 AUTOBACS SUPER GT Round 6 SUGO GT 300km RACE.」の決勝レースがおこなわれ、GT500クラスは山本尚貴/ジェンソン・バトン #100 RAYBRIG NSX-GTが、GT300クラスは井口卓人/山内英輝 #61 SUBARU BRZ R&D SPORTが優勝しました。2009年F1王者のバトンはスーパーGT初勝利をポールトゥウィンで飾りました。スバルBRZも盤石のポールトゥウィン。

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    9月15日にスポーツランドSUGOで行われた「2018 AUTOBACS SUPER GT Round 6 SUGO GT 300km RACE.」の公式予選ダイジェストが公開されました。GT300クラスは2番手に0.7秒差をつけた#61 SUBARU BRZ R&D SPORTが久々のポール!GT500クラスは山本尚貴/ジェンソン・バトン組 #100 RAYBRIG NSX-GTがコースレコード合戦の予選を制しました。

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    8月19日に全日本スーパーフォーミュラ選手権第5戦「もてぎ」が開催されたツインリンクもてぎに、スーパーフォーミュラが2019年から導入予定の新型マシン「SF19」が登場!ホンダの2リッター4気筒直噴ターボエンジンを搭載するマシンで山本尚貴がデモランを披露しました。その時の模様が公式から公開。(実況:ピエール北川、解説:鈴木亜久里)

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    全日本スーパーフォーミュラ選手権が2019年から導入予定の新型シャシー「SF19」の開発テストが富士スピードウェイで開催されました。その中でF1などでお馴染みのドライバー保護デバイス「HALO」を実装しての走行も行われ、公式からその時の動画が公開!ドライバーはトヨタ車が石浦宏明。ホンダ車は山本尚貴が担当しています。

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    スーパーGT500クラス #100 RAYBRIG NSX-GTの山本尚貴が、マシンへの乗り込み方からシートベルトの装着、ペダル位置調整、エンジン始動、ステアリング操作方法などを解説!エンジンやスロットルなどを調整するダイヤル類が沢山ついてますが、ホンダのドライバー達が重要視しているのは意外にもウィンカーなんだそうですw

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    全日本スーパーフォーミュラ選手権第3戦「スポーツランドSUGO」は#18 小林可夢偉(carrozzeria Team KCMG)と激闘を展開した#16 山本尚貴(TEAM MUGEN)が優勝!今季2勝目。可夢偉はピット作業に手間取り優勝争いから脱落、6位でフィニッシュしました。2位はニック・キャシディ。3位に中嶋一貴。デビュー戦のトム・ディルマンが4位に入っています。

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    20日に開催された「2018 AUTOBACS SUPER GT Round3 SUZUKA GT 300km Fan Festival」の決勝レースは、ポールポジションからスタートをした野尻智紀/伊沢拓也 #8 ARTA NSX-GTが#100 RAYBRIG NSX-GTとのデッドヒートを制し今季初優勝!ホンダNSX-GTがワンツーフィニッシュを達成しました。公式とジェンソン・バトンTVのダイジェスト映像です。

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    4月8日に開催されたスーパーGT開幕戦「2018 AUTOBACS SUPER GT Round 1 OKAYAMA GT 300km RACE」。#100 RAYBRIG NSX-GT(TEAM KUNIMITSU)は、このレースがデビュー戦の09年F1王者ジェンソン・バトンと13年スーパーフォーミュラ王者 山本尚貴の強力コンビで2位表彰台を獲得しました。そんな#100決勝フルオンボード映像が公式から公開!

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    鈴鹿サーキットで開催された2018年全日本スーパーフォーミュラ選手権開幕戦。今季から2種類のスリックタイヤが導入され、戦略が多様化された決勝レースを制したのはポールポジションからスタートした山本尚貴(TEAM MUGEN)でした。2位には14番手スタートからTEAM IMPUL同士の接触を生き残った関口雄飛。3位は野尻智紀が獲得しています。

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    2018年の全日本スーパーフォーミュラ選手権が鈴鹿サーキットで開幕。予選で1分36秒911をたたきだしポールポジションを獲得した山本尚貴の公式オンボード映像が公開されました。チームメイトの福住仁嶺が2番手でTEAM MUGENがフロントロウを独占!

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