山本尚貴

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    全日本スーパーフォーミュラ選手権第3戦「スポーツランドSUGO」は#18 小林可夢偉(carrozzeria Team KCMG)と激闘を展開した#16 山本尚貴(TEAM MUGEN)が優勝!今季2勝目。可夢偉はピット作業に手間取り優勝争いから脱落、6位でフィニッシュしました。2位はニック・キャシディ。3位に中嶋一貴。デビュー戦のトム・ディルマンが4位に入っています。

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    20日に開催された「2018 AUTOBACS SUPER GT Round3 SUZUKA GT 300km Fan Festival」の決勝レースは、ポールポジションからスタートをした野尻智紀/伊沢拓也 #8 ARTA NSX-GTが#100 RAYBRIG NSX-GTとのデッドヒートを制し今季初優勝!ホンダNSX-GTがワンツーフィニッシュを達成しました。公式とジェンソン・バトンTVのダイジェスト映像です。

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    4月8日に開催されたスーパーGT開幕戦「2018 AUTOBACS SUPER GT Round 1 OKAYAMA GT 300km RACE」。#100 RAYBRIG NSX-GT(TEAM KUNIMITSU)は、このレースがデビュー戦の09年F1王者ジェンソン・バトンと13年スーパーフォーミュラ王者 山本尚貴の強力コンビで2位表彰台を獲得しました。そんな#100決勝フルオンボード映像が公式から公開!

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    鈴鹿サーキットで開催された2018年全日本スーパーフォーミュラ選手権開幕戦。今季から2種類のスリックタイヤが導入され、戦略が多様化された決勝レースを制したのはポールポジションからスタートした山本尚貴(TEAM MUGEN)でした。2位には14番手スタートからTEAM IMPUL同士の接触を生き残った関口雄飛。3位は野尻智紀が獲得しています。

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    2018年の全日本スーパーフォーミュラ選手権が鈴鹿サーキットで開幕。予選で1分36秒911をたたきだしポールポジションを獲得した山本尚貴の公式オンボード映像が公開されました。チームメイトの福住仁嶺が2番手でTEAM MUGENがフロントロウを独占!

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    ツインリンクもてぎで開催された「Honda Racing THANKS DAY 2017」の高画質イベントビデオ「Honda Racing Dream Kart Cup/ドライバー編」がホンダから公開!ストフェル・バンドーン、ピエール・ガスリー、ジェンソン・バトンや佐藤琢磨、山本尚貴など豪華ドライバー陣が二人づつコンビを組み12周のレースを戦います。実況やインタビューつきです。

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    2月13日、ホンダの2017年のモータースポーツ体制発表会が開催されましたが、スーパーGTで「NSX-GT」をドライブする10名のドライバーはすでに発表されており、ホンダからは今季の意気込みを語るムービーが公開されています。「AUTOBACS RACING TEAM AGURI」は野尻智紀/小林崇志。「TEAM MUGEN」は武藤英紀/中嶋大祐。「KEIHIN REAL RACING」は塚越広大/小暮卓史。「Epson Nakajima Racing」はベルトラン・バゲット/松浦孝亮。「TEAM KUNIMITSU」は山本尚貴/伊沢拓也という布陣でいどみます。全10本のビデオ。

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    2016年からヨコハマタイヤに変わったスーパーフォーミュラ。鈴鹿サーキットで行われた開幕戦はホンダエンジンの山本尚貴が後続を10秒以上引き離し独走V。最終戦の男の汚名返上。2位はトヨタエンジン国本雄資。そして3位にF1バーレーンGPのデビュー入賞も話題になったマクラーレンの秘蔵っ子バンドーン。チームに恵まれたとはいえデビュー戦表彰台とは大物の予感。

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    国内トップカテゴリーのスーパーフォーミュラのタイヤサプライヤーが今年からヨコハマタイヤにかわるという事で、横浜ゴムからADVANカラーに彩られたSF14の動画が公開!山本尚貴のドライブで鈴鹿サーキットを疾走。この黒赤カラーは全日本F-3000とかF-2時代にタイムスリップしそうな懐かしさ。2016年はこのカラーリングで参戦するマシンはあるのかな!?

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