平手晃平

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    ポテンザサーキットミーティング2018(PCM)がどんなイベントかだいたいわかるビデオ。Rd1鈴鹿サーキット 南コースで伊藤大輔、平手晃平がゲストで参加、Rd2筑波1000ではスペシャルゲストにインディ500王者 佐藤琢磨が登場!ゲスト陣がCUSCO 86やCUSCO シビック・タイプRでタイムアタックを行ってPCMを盛り上げたようです。

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    「LEXUS RC F」最後の年となったレクサス陣営の2016年スーパーGTは、ドライバーズ、チームの両タイトルを#39 ヘイキ・コバライネン/平手晃平組(DENSO KOBELCO SARD RC F)が獲得、#6 大嶋 和也/A.カルダレッリ組(WAKO'S 4CR RC F)もランキング2位に入りRC Fが有終の美を飾る。来季からは「LEXUS LC500」で挑むレクサスのシーズンハイライト映像です。

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    「ツインリンクもてぎ」で開催されたスーパーGT第3戦と最終戦のレクサス陣営の闘いを収めたダイジェストが公開されました。地震で中止になった第3戦オートポリス戦の代替レースではトップを走る#24GT-Rに#39 DENSO KOBELCO SARD RC Fのコバライネンがラスト3周でテール・トゥ・ノーズに持ち込むも惜しくも2位でチェッカー。#36 au TOM'S RC Fが3位。翌日の最終戦ではポイントリーダーとなった#39がポールトゥウィンをキメ、平手晃平/ヘイキ・コバライネンの2016年王者とチームタイトルに輝く。レースは #6 WAKO'S 4CR RC Fが2位、#19 Wedsport ADVAN RC Fが3位、#36、#37と続きレクサスRC Fがトップ5を独占して〆ました。

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    11月12(土)13(日)の2レースで争われた2016年スーパーGT最終戦「もてぎ」。土曜に行われた、地震で中止になった第3戦オートポリス戦の代替レースは、タイヤ無交換作戦を成功させた#24 フォーラムエンジニアリング ADVAN GT-Rが優勝して今季2勝目。2位には#39レクサスが入りチャンピオンシップ首位に躍り出る。3位に#36レクサス。13(日)の最終戦では、好調の#39 DENSO KOBELCO SARD RC Fがポールポジションから隙の無い走りで今季初優勝を飾りシリーズチャンピオンに輝く。平手晃平は2度目のタイトル。ヘイキ・コバライネンは参戦2年目で初。チームSARDとしてはGT参戦22年目での初栄冠でした。2位は#6、3位に#19でレクサスが表彰台独占で〆。スーパーGT公式から公開されたダイジェスト映像です。

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    「トヨタGAZOO Racing」から公開された7月23〜24日に菅生で開催されたスーパーGT第4戦のダイジェストです。ポールポジションを獲得しトップを走っていた6号車RC FがGT300クラスのマシンと接触し優勝争いから脱落、終盤には2位、3位につけた39号車と38号車がバトルをしつつタイヤ無交換作戦のGT-Rを追い立て攻略にかかったところでGT300車両がクラッシュし赤旗終了。今回は300車両に泣かされる結果に…スーパーGT第5戦 富士は今週末!!

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    SUPER GT第2戦 富士500kmレースでレクサスは39号車のDENSO KOBELCO SARD RC Fが2位、37号車のKeePer TOM'S RC Fが3位表彰台を獲得!平手晃平の相方の元F1ドライバーのコバライネンは日本GP以来9年ぶりに富士の表彰台にのぼったんだとか、スーパーGTでは初めての表彰台。その他のレクサス勢は36号車が4位、6号車が5位、19号車が8位、38号車が14位。

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    オリベイラが優勝したスーパーフォーミュラ第3戦富士の模様を富士スピードウェイ公式が公開。会場で催されたアトラクションの紹介やロニー・クィンタレッリ、松田次生、平手晃平などチェカレンジャーも登場、現役ドライバーがインタビューすると説得力ある。

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