服部尚貴

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    ベストモータリング2008年10月号のビデオが公開されています。この号のテーマは2007年9月にデビューした、6代目ポルシェ911(997)GT2。1948年の創業以来最高のスポーツカーをつくり続けてきたポルシェが、世界最高峰のパフォーマンスを与えたモデル。そんな911をドリキンや服部尚貴がテスト!当時デビューしたての日産GT-R (R35)やホンダNSX タイプRと比較したり、筑波サーキットで5周バトルを行います。プロドライバーのリアクションは!?

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    JTCC、JGTC、スーパー耐久、フェラーリチャレンジなどのレーシングカーをそろえ異種格闘技戦!1997年のベストモータリングに収録の企画です。土屋圭市、中谷明彦、服部尚貴による各マシンのチェックから谷田部でのゼロヨン対決、筑波サーキットでの5周バトル。はたしてどのカテゴリーのマシンが速いのか!? 出場マシン:JTCC HONDA ACCORD、JGTC TOYOTA SUPRA、JGTC PORSCHE 911 GT2、GT-R RACE BNR32、SKYLINE GT-R、SUPER TAIKYU BNCR33 SKYLINE GT-R、SUPER TAIKYU MITSUBISHI GTO、Ferrari F355 Challenge Cup。

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    日本のレーシングコンストラクター「童夢」は1990年代にF1世界選手権参戦を目指しマシンを開発していました。「童夢 F105」は、童夢のシャシーに無限製3.0L V10エンジン「MF301H」を搭載した和製F1マシンですが、当時、日本のトップドライバーだった服部尚貴がテストに挑んでいます。その模様がベストモータリングから公開!舞台は1996年秋の鈴鹿。開発中の国産F1マシンはどんな走りをみせた!?ちなみに、この後も開発は続きましたが、1998年のテストを最後にプロジェクトは終息。F1デビューすることなく姿を消しています。

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    ベストモータリング2008年4月号に収録の企画が公開。魅惑のFRスポーツを土屋圭市と伊藤大輔が徹底チェックで番付!前頭のロードスターでも点数よくてワロタww 横綱はBMW M3。最後は服部尚貴、木下隆之も加わり4人で恒例の筑波サーキット5周バトル!ドライバー:土屋圭市、服部尚貴、木下隆之、伊藤大輔。参加車両:BMW M3 E92、NISSAN FAIRLADY Z version NISMO、NISSAN SKYLINE COUPE、LEXUS ISF、HONDA S2000 TYPE S、MAZDA RZ-8 Mazda Speed、MAZDA ROADSTER RS。

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    2004年のベストモータリングのビデオが公開。服部尚貴と大井貴之の二人が、当時中古価格が600万円前後〜だった、フェラーリ348、NSXタイプR、911カレラRSや、少し安いBMW M3といった「絶版スポーツを楽しむ」企画。新車代表でアミューズのフェアレディZも参加しています。最後は、黒澤元治なども参加して恒例の筑波5周バトルで締め!ロケーション:修善寺サイクルスポーツセンター。参加車両:Ferrari 348tb、HONDA NSX TYPE R、NA1PORSCHE 911 Carrera RS 964、BMW M3 E35、アミューズ350Z。

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    1994年から名前を「JTCC」に変えた全日本ツーリングカー選手権は、それまでとは違うスプリントレースとなり、マシンのイコールコンディション化を図ったため接戦が繰り広げられるようになりました。94年はトヨタ、日産、ホンダ、マツダなど日本メーカーに加え、BMW、ボクスホール(オペル)、アルファロメオ(スポット参戦)などが参戦。後のルマン24時間最多王者トム・クリステンセンもトヨタ「コロナ」で出場していました。そんなシーズンの第8戦「仙台ハイランド」の車載を交えたダイジェストがベストモータリングから公開!車載はベスモキャスターだった服部尚貴(ジャックス シビック)、土屋圭市(STP 圭市 CIVIC)、中谷明彦(綜合警備BMW)、黒澤琢弥(TOYOTA CORONA)、飯田章(ザナヴィ・サニー)に設置。果たして誰が表彰台に立った!?

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    マクラーレンが1991年に発表したスーパーカー「マクラーレンF1」。ブラバムやマクラーレンでF1マシンを設計したゴードン・マーレイが手掛けた究極のスーパーカーは、カーボンモノコックのボディにBMWが新たに設計した6.1L V型12気筒エンジン(DOHC 48バルブ)を搭載。最高出力627ps以上/7000rpm、最大トルク66.3/4000-7000rpmを発揮します。乗員は3名でドライバー席は真ん中というのも当時話題になりました。そんなエキゾチックカーを由良拓也が解説。面白いのが、助手席に座ると手が届かずバタフライドアを閉められないらしい…半分閉じてから座るのかしら。由良さんも首をかしげてますねww 後半には服部尚貴が筑波サーキットで全開アタックに挑みます。気になるタイムは!? ちなみに、MR.ビーンことローワン・アトキンソンの所有車は、二度の事故を乗り越えたことで付加価値がつき約15億円で売れています。

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    「ニッサンR92CP #1カルソニック」といえば星野一義/鈴木利男のコンビで91、92年のJSPCを席巻した日産が誇るグループCカーですが、2001年12月2日に富士スピードウェイで開催されたニスモフェスティバル前日、土屋圭市がそのモンスターマシンに乗りこみ全開インプレッションに挑みました。車重850kgで1,000馬力、ル・マンのストレートでは400km/h超え(非公式ですが富士でもでてるはず)という冗談みたいなマシン。ドリキンの反応は!?ちなみに、もうひとつ日産のワークスカーをドライブしていますが、そちらは#23「フェアレディ240Z HS30レーシング」でした。味のあるZ!2002年発売Hot-Version vol.55に収録のビデオ。

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    2008年2月号収録の「EVO10 & GRB登場!! 宿命の対決 ランエボ vs.インプレッサ 」がベストモータリングから公開されています。2007年に発売された、三菱「ランサーエボリューションX」と、スバル「インプレッサWRX STI」を、ゼロヨン対決、ワインディングでのチェック、そして筑波サーキット5周バトルで徹底比較。井出さんが担当したワインディングではS2000タイプSやアウディTTクーペも登場します。出演ドライバー:服部尚貴、井出有治、土屋圭市、木下隆之、荒聖治。ロケーション:修善寺サイクルスポーツセンター / 筑波サーキット。

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    2017年はトヨタ「マークX」をベースとしたマザーシャシー車両でスーパーGT300クラスに参戦する「埼玉トヨペットGreen Brave」ですが、2016年に参戦したスーパー耐久の総集編ムービーが公開されています。ST-3クラス#68「マークX G's」は平沼貴之、番場琢、服部尚貴というラインナップで2度の表彰台を含むランキング4位。ST-4クラス#52「TOYOTA86」は脇阪寿一、脇阪薫一、松田晃司のドライバーで最高位2位のランキングは4位という結果でした。

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    ベストモータリングから1992年の面白企画「マツダAZ-1登場!! Kスポーツ頂上決戦」が公開されています。マツダ「オートザムAZ-1」はスケルトンモノコックを採用した軽自動車初のミッドシップカー。さらにドアはガルウィングというパンチがきいたクルマを本格派軽スポーツカーとして君臨していたスズキ「カプチーノ」と比較しています。インプレッションからゼロヨン対決、そして3周の筑波サーキット対決。ドライバーも土屋圭市、服部尚貴と申し分ないですね!果たしてどんな評価を得た!?

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    スーパーGTドライバーも多数参加した2016年の「86/BRZ レース」プロフェッショナルシリーズの総集編が公開されました。司会は谷口信輝。2016年王者の佐々木雅弘をはじめ、服部尚貴、平中克幸、阪口良平、井口卓人、青木孝行、の7名のドライバーでシーズンを振り返る内容。各所でくり広げられた熱いバトルのドライバー同士の見解や、そのレースで調子良かった人悪かった人のイイワケ。レーサーも楽しんでるなーと感じる面白い内容です。前、後編あわせて1時間弱の大ボリューム!

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    あっぶねぇww フレッシュマンレースみたいな動きでワロタwww 黒澤元治、土屋圭市、中谷明彦、服部尚貴、黒澤琢弥、大井貴之による「インテグラR」 vs. 「国産最速車+ポルシェ」による筑波サーキット5周バトル中にまさかの出来事が!トップを走っていた黒澤元治のポルシェ993のギヤが入らなくなりスローダウン。後ろから迫ってきた中谷明彦のGT-Rと同じ向きに避けてしまい、あと少しで大クラッシュに発展するところでした。間一髪で避けた中谷さんは迫り来るガードレールもうまくいなして、まさに神回避!参戦車両:ホンダ「インテグラtype R」、日産「スカイラインGT-R R33」、マツダ「RX-7 type R Bathurst FD3S」、ホンダ「NSX」、トヨタ「スープラRZ-S」、ポルシェ「911カレラ・クーペ993」

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    2002年にデビューしたホンダ「NSX-R」を土屋圭市が購入し初披露。お披露目にもかかわらずノーマルのNSX-Rと対決、しかもオーディオやエアコンを外し軽いノーマルに対し快適装備付きのドリキン号という構図。エビスサーキット3周バトル、勝つのはどちら!? 出演ドライバー:土屋圭市、服部尚貴。2002年発売VTEC CLUB vol.1の企画がベストモータリングから公開されました。

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    2005年をもってフォーミュラカーレースを引退した「はっちゃん」こと服部尚貴。そのフォーミュラニッポン最終戦にベストモータリングが取材に行き特集を組んでいました。親友という本山哲との対談では引退の思いを語り、挑んだラスト舞台は鈴鹿。果たしてFポン引退レースの結果は!?最後に在籍したチーム、ダンディライアンの村岡潔監督もストレートのロン毛で若々しい、羨ましいくらいのキューティクルwww 2006年03号に収録。

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    服部尚貴がスバル「インプレッサ WRX STI」の3代目GRB型を走行インプレッション、さらに富士スピードウェイを全開アタックする企画がベストモータリング公式から公開されていました。コントロールしやすくなってスゲーを連発する服部さんwww 2008年1月号に収録されたビデオ。

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    1994年、6代目トヨタ・セリカにWRCホモロゲーションモデルの「GT-FOUR WRC」が登場。エンジンや足回りがグレードアップされたGT-FOURの実力を測るためインプレッサやランエボ、エスコート、シルビア、RX-7などのライバルカーと対決!その当時のビデオがベストモータリングから公開されていました。参加ドライバー:黒澤元治、土屋圭市、清水和夫、中谷明彦、服部尚貴、桂 伸一、黒澤琢弥、大井貴之

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    ハイパワーのハイブリッドシステムと7速DCTを採用した3代目ホンダ・フィット。ひょっとして6速MTのスポーツモデル「RS」より速いのでは?と筑波サーキット・コース1000でバトルしてみた2014年ホットバージョンの企画、ベストモータリング公式から公開されたビデオです。「RS」とスズキ「スイフト」の対決は意外な結果にwww 参加車両:ホンダ・フィット・ハイブリッド、フィットRS、スズキ・スイフトスポーツ、SPOON FIT 3、SEEKER FIT 2、スバルBRZ。ドライバー:土屋圭市、服部尚貴。

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    1970年代にスーパーカーブームを巻き起こした漫画「サーキットの狼」に登場したスーパーカーでレースをしてみたベストモータリングの2000年の企画です。仙台のスポーツランドSUGOでロータス・ヨーロッパSPL、ポルシェ911カレラRS、フェラーリ・ディーノ246GTS、308GTBi、365GT4BB、ランボルギーニ・ミウラP400SV、カウンタックLP400Sがコース2周のバトルを繰り広げる。レースにはでないもののトヨタ2000GTの姿も。ベスモ公式から公開。ドライバー:黒澤元治、土屋圭市、中谷明彦、服部尚貴、黒澤琢弥、木下隆之、池沢さとし。

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    そこそこマジギレでワロタwwwインに入る時のツッコミもギリギリでプロい抜き方をみせる!1990年菅生で開催されたゴルフポカールレースの闘争心むき出しの熱い戦いの様子です。接触され押し出された服部尚貴が思わず「バカヤロー!」と叫ぶほどの展開、冷静を装ってるけど結構キテるなコレはwww ベストモータリング公式から公開。

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