服部尚貴

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    あっぶねぇww フレッシュマンレースみたいな動きでワロタwww 黒澤元治、土屋圭市、中谷明彦、服部尚貴、黒澤琢弥、大井貴之による「インテグラR」 vs. 「国産最速車+ポルシェ」による筑波サーキット5周バトル中にまさかの出来事が!トップを走っていた黒澤元治のポルシェ993のギヤが入らなくなりスローダウン。後ろから迫ってきた中谷明彦のGT-Rと同じ向きに避けてしまい、あと少しで大クラッシュに発展するところでした。間一髪で避けた中谷さんは迫り来るガードレールもうまくいなして、まさに神回避!参戦車両:ホンダ「インテグラtype R」、日産「スカイラインGT-R R33」、マツダ「RX-7 type R Bathurst FD3S」、ホンダ「NSX」、トヨタ「スープラRZ-S」、ポルシェ「911カレラ・クーペ993」

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    2002年にデビューしたホンダ「NSX-R」を土屋圭市が購入し初披露。お披露目にもかかわらずノーマルのNSX-Rと対決、しかもオーディオやエアコンを外し軽いノーマルに対し快適装備付きのドリキン号という構図。エビスサーキット3周バトル、勝つのはどちら!? 出演ドライバー:土屋圭市、服部尚貴。2002年発売VTEC CLUB vol.1の企画がベストモータリングから公開されました。

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    2005年をもってフォーミュラカーレースを引退した「はっちゃん」こと服部尚貴。そのフォーミュラニッポン最終戦にベストモータリングが取材に行き特集を組んでいました。親友という本山哲との対談では引退の思いを語り、挑んだラスト舞台は鈴鹿。果たしてFポン引退レースの結果は!?最後に在籍したチーム、ダンディライアンの村岡潔監督もストレートのロン毛で若々しい、羨ましいくらいのキューティクルwww 2006年03号に収録。

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    服部尚貴がスバル「インプレッサ WRX STI」の3代目GRB型を走行インプレッション、さらに富士スピードウェイを全開アタックする企画がベストモータリング公式から公開されていました。コントロールしやすくなってスゲーを連発する服部さんwww 2008年1月号に収録されたビデオ。

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    1994年、6代目トヨタ・セリカにWRCホモロゲーションモデルの「GT-FOUR WRC」が登場。エンジンや足回りがグレードアップされたGT-FOURの実力を測るためインプレッサやランエボ、エスコート、シルビア、RX-7などのライバルカーと対決!その当時のビデオがベストモータリングから公開されていました。参加ドライバー:黒澤元治、土屋圭市、清水和夫、中谷明彦、服部尚貴、桂 伸一、黒澤琢弥、大井貴之

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    ハイパワーのハイブリッドシステムと7速DCTを採用した3代目ホンダ・フィット。ひょっとして6速MTのスポーツモデル「RS」より速いのでは?と筑波サーキット・コース1000でバトルしてみた2014年ホットバージョンの企画、ベストモータリング公式から公開されたビデオです。「RS」とスズキ「スイフト」の対決は意外な結果にwww 参加車両:ホンダ・フィット・ハイブリッド、フィットRS、スズキ・スイフトスポーツ、SPOON FIT 3、SEEKER FIT 2、スバルBRZ。ドライバー:土屋圭市、服部尚貴。

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    1970年代にスーパーカーブームを巻き起こした漫画「サーキットの狼」に登場したスーパーカーでレースをしてみたベストモータリングの2000年の企画です。仙台のスポーツランドSUGOでロータス・ヨーロッパSPL、ポルシェ911カレラRS、フェラーリ・ディーノ246GTS、308GTBi、365GT4BB、ランボルギーニ・ミウラP400SV、カウンタックLP400Sがコース2周のバトルを繰り広げる。レースにはでないもののトヨタ2000GTの姿も。ベスモ公式から公開。ドライバー:黒澤元治、土屋圭市、中谷明彦、服部尚貴、黒澤琢弥、木下隆之、池沢さとし。

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    そこそこマジギレでワロタwwwインに入る時のツッコミもギリギリでプロい抜き方をみせる!1990年菅生で開催されたゴルフポカールレースの闘争心むき出しの熱い戦いの様子です。接触され押し出された服部尚貴が思わず「バカヤロー!」と叫ぶほどの展開、冷静を装ってるけど結構キテるなコレはwww ベストモータリング公式から公開。

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