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    鈴鹿サーキットで開催された全日本スーパーフォーミュラ選手権第7戦は、ポールスタートの山本尚貴(TEAM MUGEN)がランキングトップで鈴鹿にのりこんだニック・キャシディ(KONDO RACING)との一騎打ちを制し二度目のスーパーフォーミュラチャンピオンを獲得しました。キャシディは1ポイント差で惜しくも王座を逃すもKONDO RACINGがチームタイトルを獲得!

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    全日本スーパーフォーミュラ選手権第7戦「鈴鹿」の予選がおこなわれ、逆転王座獲得を狙う山本尚貴(TEAM MUGEN)がポールポジションをゲット!公式からPPラップ車載映像と予選ハイライト映像が公開!ポイントリーダーのニック・キャシディ(KONDO RACING)は4番手、ランキング2位の石浦宏明(P.MU/CERUMO・INGING)はまさかのQ2敗退で11番手でした。

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    8月19日に全日本スーパーフォーミュラ選手権第5戦「もてぎ」が開催されたツインリンクもてぎに、スーパーフォーミュラが2019年から導入予定の新型マシン「SF19」が登場!ホンダの2リッター4気筒直噴ターボエンジンを搭載するマシンで山本尚貴がデモランを披露しました。その時の模様が公式から公開。(実況:ピエール北川、解説:鈴木亜久里)

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    全日本スーパーフォーミュラ選手権が2019年から導入予定の新型シャシー「SF19」の開発テストが富士スピードウェイで開催されました。その中でF1などでお馴染みのドライバー保護デバイス「HALO」を実装しての走行も行われ、公式からその時の動画が公開!ドライバーはトヨタ車が石浦宏明。ホンダ車は山本尚貴が担当しています。

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    速すぎワロタwww 無限の電動バイク「神電 七」でマン島TTレース2018に出場したマイケル・ルターが TTゼロチャレンジクラス(CO2を排出しないクリーンエミッション機構のマシンが出場)の新コースレコードを樹立!「Isle of Man TT」公式から2分間のオンボード映像が公開されました。1周約60キロの一般公道のコースで18分34秒956を記録!

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    全日本スーパーフォーミュラ選手権第3戦「スポーツランドSUGO」は#18 小林可夢偉(carrozzeria Team KCMG)と激闘を展開した#16 山本尚貴(TEAM MUGEN)が優勝!今季2勝目。可夢偉はピット作業に手間取り優勝争いから脱落、6位でフィニッシュしました。2位はニック・キャシディ。3位に中嶋一貴。デビュー戦のトム・ディルマンが4位に入っています。

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    鈴鹿サーキットで開催された2018年全日本スーパーフォーミュラ選手権開幕戦。今季から2種類のスリックタイヤが導入され、戦略が多様化された決勝レースを制したのはポールポジションからスタートした山本尚貴(TEAM MUGEN)でした。2位には14番手スタートからTEAM IMPUL同士の接触を生き残った関口雄飛。3位は野尻智紀が獲得しています。

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    2018年の全日本スーパーフォーミュラ選手権が鈴鹿サーキットで開幕。予選で1分36秒911をたたきだしポールポジションを獲得した山本尚貴の公式オンボード映像が公開されました。チームメイトの福住仁嶺が2番手でTEAM MUGENがフロントロウを独占!

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    今季SUPER GTにフル参戦する2009年F1王者ジェンソン・バトンが東京オートサロンのホンダ・モータースポーツ体制発表会に出席。その時のブイログがYouTubeチャンネル「Jenson Button TV」で公開されました。シビックタイプRをベースに無限がチューニングしたコンセプトカー「MUGEN RC20GT」に興奮気味だったり、登壇前のウキウキな様子が報告されてます。

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    テスタロッサに余裕で勝つNSXかっけー!そのNSXを止まってるかのように見せるフォーミュラカーすげぇ!!ってなる、1991年発売のベストモータリング「ホンダ特集」の動画4本が公開されました。無限エンジンのF3000のゼロヨン加速は圧倒的ですね、最高速ではNSXも奮闘し12km/h差まで迫っています。他に、ロードスターとコラードを交えたホンダ車のホットハッチバトルも熱い!ロケーション:筑波サーキット、日本自動車研究所。出演:黒澤元治、土屋圭市、服部尚貴、大井貴之、他。

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    今年で最後となる「鈴鹿1000km」に、F1ドライバーのジェンソン・バトンが#16 MOTUL MUGEN NSX-GTの一員として挑戦します。スーパーGTもGTマシンでのレースも初めての経験ですが、ホンダから、バトンのスペシャルムービーが公開されました。真夏の祭典にどんな想いで挑むのか!?SUPER GT 第6戦「第46回 インターナショナル SUZUKA 1000km THE FINAL」は、8月26(土)27日(日)に開催!

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    6月9日に行われたマン島TTの「TTゼロチャレンジクラス」でTEAM MUGEN の2台がワンツーフィニッシュ!無限から公式ハイライト映像が公開されました。CO2を排出しないクリーンエミッション機構を動力に持つことが定められたTTZeroクラスでの無限・神電のチャレンジは今年で6年目。怪我をしたジョン・マクギネスの代役で急遽出場した#1 ブルース・アンスティが約60kmのコースを19分13秒924で駆けぬけ優勝、神電は見事4連勝を達成しています。2位に入った#2 ガイ・マーティンのプレスカンファレンスのぶっちゃけトークも面白い!マン島TTのアイドルがTTに飽きたとか言っちゃダメww でも神電なら来年も乗りたいそうですよwww

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    8月26日(土)・27日(日)に開催されるSUPER GT第6戦「鈴鹿1000km」。1966年より開催され今年でラストとなる伝統の耐久レースですが、最後に花を添えるかたちでF1ドライバーのジェンソン・バトンが参戦、この過酷なレースに挑みます。そのため6月30日、7月1日の二日間、鈴鹿サーキットでおこなわれた公式テストにもバトンが登場。#16 MOTUL MUGEN NSX-GTを走らせましたが、その時の様子を映したビデオがありました。ドライバー交代練習に励む姿やトークショーなどを映したビデオ6本をピックアップ!

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    日本のレーシングコンストラクター「童夢」は1990年代にF1世界選手権参戦を目指しマシンを開発していました。「童夢 F105」は、童夢のシャシーに無限製3.0L V10エンジン「MF301H」を搭載した和製F1マシンですが、当時、日本のトップドライバーだった服部尚貴がテストに挑んでいます。その模様がベストモータリングから公開!舞台は1996年秋の鈴鹿。開発中の国産F1マシンはどんな走りをみせた!?ちなみに、この後も開発は続きましたが、1998年のテストを最後にプロジェクトは終息。F1デビューすることなく姿を消しています。

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    マン島TTの人気者ガイ・マーティン。なんといってもこのイカレてそうな風貌がいいですね、ストリートレーサーといった雰囲気で。2015年の大クラッシュ以降は公道レースには参加していませんでしたが、今年からホンダ「CBR1000RR SP2」で復帰。マン島TTでは無限の電動バイク「神電六」にも乗ります。そんなガイの自己紹介ムービー。神電六はハンドリングが良くて、重いのに扱いやすいのだとか。ちなみに、好きな映画はタランティーノ映画やイギリスの「Dead Man's Shoes」。後者を調べたら日本未公開で復讐にもえる兄弟が結構エグそう。ギャングやバイオレンスものが好きなんですね。好きなバンドは「Sleaford Mods」(調べたら小汚いおっさんがラップしてた。歌詞の多くは伏字やF*ckだったりするらしいww)でした。

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    チーム無限は2017年のマン島TTレースのTT Zeroクラス(CO2排出ゼロのバイク、電動バイク)に「神電六」を投入。ライダーに現役最多優勝回数記録保持者ジョン・マクギネスと公道レース界のスターで2年ぶりにカムバックするガイ・マーティンを起用します。その二人が来日し、2017年4月10日に袖ヶ浦フォレストレースウェイで行なわれた公開テストの模様です。

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    幕張メッセで開催さた「TOKYO AUTO SALON 2017」の会場で行われたホンダ系チームのトークショーをギャラリーが公開していたのでピックアップ!ひとつめは鈴木亜久里率いる「AUTOBACS RACING TEAM AGURI」。ARTAは野尻智紀を引き続き起用し、相方にはGT500へ5年ぶりの復帰となる小林崇志というラインナップ。もうひとつは「TEAM MUGEN」でチーム無限は2003年以来のGT500復帰。武藤英紀と中嶋大祐という組み合わせでホンダ系では珍しくヨコハマタイヤをチョイス。そんな2チームのドライバー&監督のトークショーです。

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    ドイツのヒルクライムイベント「Bergrennen Osnabruck 2016」で上位10台に入ったマシンの爆走シーン特集です。我らがFポンマシン「PIAA NAKAJIMA レイナード97D無限」はトップ10に残るも9位!ウィングも純正のままっぽいし狭い峠道じゃ本領発揮ならず!?それにしても1-2を獲得したヒルクライム仕様のオゼッラ製プロトタイプが速いのなんの。吸い付くようなコーナリングをみせる。

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