王座獲得

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    2018年FIA世界ラリー選手権(WRC)第13戦オーストラリアでタイトル争いに決着。ドライバーズ選手権はセバスチャン・オジェ(フォード・フィエスタWRC)が獲得。マニュファクチャラーズタイトルはトヨタが1999年以来通算4度目のタイトルを獲得しました。公式からTOYOTA GAZOO Racingのオット・タナクのSS14のオンボード映像が公開!

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    栃木県のツインリンクもてぎで開催された2018年スーパーGT第8戦もてぎで3位に入り、GT500チャンピオンを獲得した山本尚貴/ジェンソン・バトン組 #100 RAYBRIG NSX-GTのスタートからゴール、ウィニングランまでの公式オンボード映像が公開されました。

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    栃木県のツインリンクもてぎで「2018 AUTOBACS SUPER GT Round8 MOTEGI GT 250km RACE GRAND FINAL」決勝が行われPPスタートのARTA NSX-GTがトップでチェカー。タイトル争いでは2番手スタートの山本尚貴/ジェンソン・バトン組 RAYBRIG NSX-GTが同ポイントのKeePer TOM’S LC500との直接対決を制し3位表彰台を獲得、チャンピオンに輝きました。

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    鈴鹿サーキットで開催された全日本スーパーフォーミュラ選手権第7戦は、ポールスタートの山本尚貴(TEAM MUGEN)がランキングトップで鈴鹿にのりこんだニック・キャシディ(KONDO RACING)との一騎打ちを制し二度目のスーパーフォーミュラチャンピオンを獲得しました。キャシディは1ポイント差で惜しくも王座を逃すもKONDO RACINGがチームタイトルを獲得!

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    MotoGP第16戦日本グランプリで優勝しMotoGPクラスで5度目、通算7度目のタイトルを獲得したマルク・マルケス(レプソル・ホンダ)ですが、ウィニングランで喜びの余り肩が脱臼、その場で元に戻し痛そうな顔でテレビゲームパフォーマンスする珍プレーがありましたwww

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    栃木県のツインリンクもてぎで開催されたスーパーGT最終戦「2017 AUTOBACS SUPER GT Round 8 MOTEGI GT GRAND FINAL」は53周の決勝がおこなわれ、両クラスの王者がついに決定しました。スーパーGT公式ハイライト映像です。

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    FIA世界ラリー選手権(WRC)第12戦「ウェールズ・ラリーGB」で最上位クラス唯一のプライベーターMスポーツがドライバーズタイトル(セバスチャン・オジェ)、コドライバーズタイトル(ジュリアン・イングラシア)、マニュファクチャラーズタイトルの三冠を達成。チームから王座獲得を祝うムービー「WE DID IT」が公開されました。

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    エアレースパイロット室屋義秀がレッドブルエアレースの世界チャンピオンに輝きましたね。アジア人初の快挙をうけ、福島県の内堀知事が県民栄誉賞を授与すると発表するなど騒ぎは広がっています。そんなわけで過去に幸運にも室屋義秀操縦の飛行機エクストラ300Lでアクロバット飛行を体験した人を集めてみました。ひとつめは「J SPORTS 876」の動画。オスカープロモーション所属のタレント延時成実が福島県福島市「吾妻小富士」をバックにアクロバット!二つ目は「Gigazine」よりエアレース・パイロット室屋義秀選手の飛行機に乗って究極の三次元モータースポーツの異次元ぶりを体感したという動画。そして三つ目「Impress Watch」の動画はおっさんの顔を拝み続けるとかダレトクなんだよっwww もっと景色が見たいなぁ。

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    カリフォルニア州にあるロードコース「ソノマ・レースウェイ」で開催されたインディカー・シリーズ第17戦。この最終戦はダブルポイントとなり、ジョセフ・ニューガーデン、スコット・ディクソン、エリオ・カストロネベス、シモン・パジェノー、ウィル・パワーの5名のドライバーにチャンピオン獲得の可能性がありましたが、ポイントリーダーとして挑んだニューガーデン(ペンスキー/シボレー)が2着に入りタイトルを獲得しました。5年ぶりのアメリカ人チャンプが誕生!レースに勝ったのはパジェノーで新王者に13点及ばず、3位はパワーでペンスキー勢が表彰台独占。マニファクチャラーズランキングも6年連続でシボレーが獲得しています。

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    フォーミュラE公式から最終戦の50分ハイライトがしれっと公開されていたのでご紹介。7月29日(土)30日(日)に開催されたフォーミュラE 3rdシーズン第11戦、12戦「モントリオールePrix」は、前戦を欠場したもののポイントリーダーだったセバスチャン・ブエミがプラクティスでクラッシュ、さらにレース1では最低重量違反で失格になり形勢逆転、優勝したディ・グラッシが18ポイントのリードをもって二日目の最終戦に突入しました。しかし、そこでもブエミのリズムは戻らず13番手スタートからの混乱で追突されピットイン。これで最後尾に落ちて万事休す…7位でゴールしたディ・グラッシが挑戦3年目で初の王座獲得となりました。このレース2ではベルニュが優勝しています。

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    11月12(土)13(日)の2レースで争われた2016年スーパーGT最終戦「もてぎ」。土曜に行われた、地震で中止になった第3戦オートポリス戦の代替レースは、タイヤ無交換作戦を成功させた#24 フォーラムエンジニアリング ADVAN GT-Rが優勝して今季2勝目。2位には#39レクサスが入りチャンピオンシップ首位に躍り出る。3位に#36レクサス。13(日)の最終戦では、好調の#39 DENSO KOBELCO SARD RC Fがポールポジションから隙の無い走りで今季初優勝を飾りシリーズチャンピオンに輝く。平手晃平は2度目のタイトル。ヘイキ・コバライネンは参戦2年目で初。チームSARDとしてはGT参戦22年目での初栄冠でした。2位は#6、3位に#19でレクサスが表彰台独占で〆。スーパーGT公式から公開されたダイジェスト映像です。

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    2レース制で争われたスーパーフォーミュラ最終戦「鈴鹿」。レース1はチャンピオン有力候補の国本雄資が優勝しランキングトップへ浮上。2位にロッテラー、3位に石浦。ランキング首位で鈴鹿入りした関口雄飛はノーポイントでタイトルに黄信号が灯るもチャンピオン争いはこの4人に絞られる。レース2はバンドーンが制し今季2勝目!心おきなくF1へ羽ばたく。優勝ならチャンピオンだったロッテラーはバンドーンとの終盤戦に敗れ2位。3位石浦となり、6位に入った国本雄資が念願のチャンピオンに輝いた。SF公式のハイライトビデオです。

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    ドイツツーリングカー選手権(DTM)最終戦が「ホッケンハイムリンク」で開催され、15日に行われたレース1は2番手スタートのミゲル・モリーナ(アウディRS5 )が優勝、2位にランキングトップのBMWのウィットマン。タイトルを争うアウディのモルタラが3位に入り決定戦は日曜日へ。その今シーズン最後のレースで優勝したのはモルタラ。しかしポイントリーダーのウィットマンが4位に入ったため2016年のタイトルは4ポイント差でウィットマンが獲得!うつろな表情でパルクフェルメへ戻るモルタラ…2位にビエトリス、3位にディ・レスタでした。DTM公式から公開されているフルレース映像です。

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    FIA世界ラリー選手権(WRC)第11戦スペインが開催されフォルクスワーゲン・ポロRのセバスチャン・オジェが優勝し、チームメイトでライバルのミケルセンがリタイアしたため、オジェの4年連続WRCタイトルが決定!2位〜4位にはヒュンダイ勢が躍進する結果に。現地へ足を運んだカメラマン達が撮影したビデオクリップ集とWRC公式&ミシュランのハイライト映像です。

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    カリフォルニア州ソノマで開催されたインディカー第16戦。最終戦となったロードコースのレースでパジェノー(チーム・ペンスキー)が今季5度目の優勝を飾り自身初となるインディカーチャンピオンを獲得。王座争いをしていた同僚のウィル・パワーはトラブルで脱落し20位フィニッシュ。2位にホンダユーザーのレイホール。3位にペンスキー第三の男モントーヤ。佐藤琢磨は14位でゴール。インディカー公式から公開されたフルレース映像です。

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    チャンピオンが決まったフォーミュラE第9戦&最終戦のロンドン大会、合計100分の公式レース映像です。注目されたアウディのルーカス・ディ・グラッシとルノーのセバスチャン・ブエミのチャンピオン争いはブエミに軍配!同ポイントでむかえた最終戦のスタート直後、なんとブエミにディ・グラッシが追突、これにより入賞の可能性がなくなった二人はファステストラップで獲得できる1ポイントを目指しアタック合戦を開始するという妙なレース内容に…

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    フランスのミシュランタイヤを履き見事2015年のチャンピオンを獲得したライダーをサラッと紹介!2015年で引退したダカールの二輪覇者KTMのマルク・コマにはじまり、FIMエンデューロ世界選手権E3クラスチャンプのティアス・ベリノ(ハスクバーナ)、ホンダでトライアル世界選手権9連覇のトニー・ボウ、他にもFIMスーパーモトチャンプ、マウンテンバイクでは雪山DHのメガバランチェ、エンデューロ、フリーライドツアーでミシュランユーザーが活躍!

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    スーパーGT2015第8戦もてぎの決勝は、ランキング2位につけていた松田次生/R・クインタレッリ組の1号車(MOTUL AUTECH GT-R)が2位表彰台を獲得、2ポイント差でランキングをリードしていた安田裕信/J-P・デ・オリベイラ組の12号車(カルソニック IMPUL GT-R)が4位に終わったため逆転でチャンピオンに輝いた。松田次生は2度目、ロニー・クインタレッリは前人未到4度目のGT500王者獲得!

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    上海インターナショナルサーキットで2015年FIA世界耐久選手権のマニュファクチュアラータイトルを獲得したポルシェから喜びの記念フィルムがドロップ!今シーズンは上海までの7戦中4度のの1-2フィニッシュ、5連勝など誰も止められない速さをみせているポルシェ919ハイブリッド。11月21日に開催される最終戦バーレーンではドライバーズタイトルも獲るのかが注目。

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    2015年10月24日(土)にお台場で開催されたD1グランプリTOKYO DRIFT。2015年シリーズの最終戦でトーヨータイヤのサポートする川畑 真人(Team TOYO TIRES DRIFT TRUST RACING)がシリーズチャンピオンということで〆のインタビューも収録。D1二連覇って凄い!!

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