筑波サーキット

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    タイムアタックの聖地「筑波サーキット」で開催された「REV SPEED 筑波スーパーバトル」で谷口信輝がFEED RX-7 GT3のステアリングを握りアタック!その時のオンボード映像です。なんと渾身のアタックの最中にランエボに邪魔されてしまう…バックミラーにちらっと写る目(サムネイル)をみてもそうとうお怒りですねwww

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    ハチロクターボ仕様の実力をはかるためフェアレディZ Z34、S2000、FD3S RX-7、180SX、S15シルビアなど歴代のFRマシンとハンドリング勝負&筑波サーキットバトルするHot-Version vol.122 の企画が公開されています。ドライバー陣も土屋圭市、服部尚貴、谷口信輝、荒聖治、大井貴之、関口雄飛と豪華!

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    D1ドライバーの日比野哲也【ドリフト】CHANNELから「2017 レジェンドカーレース 150M耐久 in 筑波サーキット」のビデオが公開!レースのピリピリした緊張感やパドック内の和気藹々とした雰囲気が感じられてサイコーです。これを見たらサーキットに行きたくなるかも!?

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    2017年でロータリーエンジンが50周年を迎えました。土屋圭市がロータリーの元祖、1967年発売のマツダ・コスモスポーツからRX-8、FD3S RX-7を筑波サーキットでイッキ乗り!Hot-Version vol.138のビデオが公開されました。

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    2017年12月3日にタイムアタックの聖地「筑波サーキット」で開催された「スピード×サウンド トロフィー2017」では50秒750とベスト更新ならなかったアンダー鈴木のスコーチ・アドバンシルビアですが、12月7日「REVSPEED筑波スーパーバトル」で50秒366をたたき出しチューニングカー最速を更新!その時のオンボード映像です。

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    「VIDEO OPTION」から「ラーマン山田の人体実験」シリーズの風洞実験編が公開されています。毎回フザケた企画ですがこの回は案外まじめ!筑波54秒台を連発するチューニングカー「サイバーエボ号」のエアロを科学しますが、やっぱりラーマンもいっしょに風洞へwww

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    1999年にデビューした日産スカイラインGT-R(BNR34)の当時の特集企画がベストモータリングから公開。土屋圭市の全開インプレッション、中谷明彦による新旧GT-Rジムカーナテスト、そしてお馴染みの筑波サーキットバトルの3本!筑波では黒澤元治、中谷明彦、服部尚貴、黒澤琢弥などがR33やランエボ5、NSX、RX-7と対決してます。NISMOから全日本GT選手権に出場していた鈴木亜久里もちらっと登場!

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    ブレーキまっチンチンでワロタww 2013年11月19日に正式発表された日産GT-RニスモとチューンドGT-Rから「GT-Rが進むべき道」を探るホットバージョンVol.127の企画です。土屋圭市、谷口信輝の二人がニスモ、マインズ、HKSの各マシンを全開アタックでチェック!HKSはブレーキパッドが接地する部分から火花が散ってかっこいいなぁ。コースはおなじみの筑波サーキット。参加車両:NISSAN GT-R NISMO 2014、HKS GT-R Racing Performer GT1000R、Mine’s R35 GT-R。

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    2017年9月9日に筑波サーキットで開催された「筑波ツーリスト・トロフィー」FT2クラスで、多重事故に巻き込まれるなど、混乱のまっただ中にいた三名のライダーの車載映像です。これはどうなんでしょう、目の前のコーナーから救急車がコースインしたのを見て赤旗が出ると思ったんだろうなぁ。黄旗(グリーン旗のポストまで追越し禁止)と白旗(コース内に救急車などスローダウン車両に注意)が振られる中、先頭車両が必要以上に減速、グリーンフラッグでもペースを上げないため周りが大混乱。さらに少しでもポジションアップしたい後続集団がグリーンのポスト手前から抜きにかかって先頭グループと接触、多重クラッシュに発展してしまいました。このクラスは競技に参加しやすいよう「筑波ライセンス」で参加できるなど、ハードルが下げられ参加台数も多いのだそうです。でも、ルールを知らないで参加とか危なすぎぃ。。。

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    テスタロッサに余裕で勝つNSXかっけー!そのNSXを止まってるかのように見せるフォーミュラカーすげぇ!!ってなる、1991年発売のベストモータリング「ホンダ特集」の動画4本が公開されました。無限エンジンのF3000のゼロヨン加速は圧倒的ですね、最高速ではNSXも奮闘し12km/h差まで迫っています。他に、ロードスターとコラードを交えたホンダ車のホットハッチバトルも熱い!ロケーション:筑波サーキット、日本自動車研究所。出演:黒澤元治、土屋圭市、服部尚貴、大井貴之、他。

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    2000年発売のHot-Version vol.43で、自動車のリアにつけるエアロパーツのひとつ「GTウィング」を大研究しています。ライトチューンのS14シルビアで、有る無しの挙動やスピードの違いを検証。ウィングがあると、筑波サーキットのダンロップから2ヘア手前までベタ踏みでイケたり、明らかな違いが!後半はGTウィングを装着している読者マシン(RX-7、ロードスター、MR2、シルビアなど)を土屋圭市が走らせてチェック!

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    ベストモータリング2011年3月号の企画が公開!土屋圭市(Ferrari 430 Challenge)、荒聖治(NISSAN GT-R Club Track)、片岡龍也(PORSCHE 911 GT3 CUP)が筑波サーキットでバトル!普段は交わることの無いワンメイクレーサーですが、どのサーキット専用車が速いのか!?フェラーリはフェラーリ一筋の「レーシングサービス デイノ」が、ポルシェはスーパーGTにも参戦していた「ディレクション」が、GT-RはF1解説でお馴染みの森脇さん(GT-R特約サービス工場協会会長)が持ち寄ってます。

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    アミューズが提案した、「オトナでも乗れるルックスと安いランニングコストで、質の良い走りができる。」という、100キロ減量したMR-Sの走りは!?ドリキンがロータスエリーゼと比較!!共演、飯田章。ロケーションは筑波サーキット。2000年発売のHot-Version vol.43に収録の企画です。

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    JTCC、JGTC、スーパー耐久、フェラーリチャレンジなどのレーシングカーをそろえ異種格闘技戦!1997年のベストモータリングに収録の企画です。土屋圭市、中谷明彦、服部尚貴による各マシンのチェックから谷田部でのゼロヨン対決、筑波サーキットでの5周バトル。はたしてどのカテゴリーのマシンが速いのか!? 出場マシン:JTCC HONDA ACCORD、JGTC TOYOTA SUPRA、JGTC PORSCHE 911 GT2、GT-R RACE BNR32、SKYLINE GT-R、SUPER TAIKYU BNCR33 SKYLINE GT-R、SUPER TAIKYU MITSUBISHI GTO、Ferrari F355 Challenge Cup。

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    全然辛口じゃなくてワロタwww 土屋圭市が日産の最新スポーツモデル、GT-R、フェアレディZニスモ、マーチNISMO S、オーテックマーチボレロA30の4台を走り比べする企画がWEB CARトップから公開されています。マシンを試すのは筑波サーキット。いつになく黙々とステアリングを握るドリキンの評価はいかに!?

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    2017年3月25日に行われた「筑波フェスティバル」で目玉企画として行われた、市販スーパーカーによるレースと清水和夫の筑波アタック。その時の模様が「CARトップ」から公開されています。果たしてどのマシンに分があるのか?参加車両:ジャガーFタイプ SVRクーペ、アウディR8クーペ V10プラス5.2FSI クワトロ、ホンダNSX、ポルシェ911ターボS、日産GT-Rトラックエディション。ドライバー:清水和夫、ピストン西沢、中谷明彦、桂伸一、五味康隆。

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    ベストモータリング2008年4月号に収録の企画が公開。魅惑のFRスポーツを土屋圭市と伊藤大輔が徹底チェックで番付!前頭のロードスターでも点数よくてワロタww 横綱はBMW M3。最後は服部尚貴、木下隆之も加わり4人で恒例の筑波サーキット5周バトル!ドライバー:土屋圭市、服部尚貴、木下隆之、伊藤大輔。参加車両:BMW M3 E92、NISSAN FAIRLADY Z version NISMO、NISSAN SKYLINE COUPE、LEXUS ISF、HONDA S2000 TYPE S、MAZDA RZ-8 Mazda Speed、MAZDA ROADSTER RS。

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    トヨタの名車「AE86」とホンダ究極のNA「VTEC」の戦い!どちらも好きというドリキンが乗ってきたハチロクはホンダ「S2000」のF20Cへ換装してあるキワモノマシンでしたwww そんな「ウソ2000」を交え筑波サーキット5周バトル!Hot-Virsion vol.55に掲載。ドライバー:土屋圭市、織戸学、飯田章、土屋武士、山路慎一、川崎俊英。出場車両:ARVOU AE86、Crystal Body Yokohama AE86、HOT STAFF AE86、SPOON EG6、Techno Pro Spirits DC2、Amuse S2000

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    マクラーレンが1991年に発表したスーパーカー「マクラーレンF1」。ブラバムやマクラーレンでF1マシンを設計したゴードン・マーレイが手掛けた究極のスーパーカーは、カーボンモノコックのボディにBMWが新たに設計した6.1L V型12気筒エンジン(DOHC 48バルブ)を搭載。最高出力627ps以上/7000rpm、最大トルク66.3/4000-7000rpmを発揮します。乗員は3名でドライバー席は真ん中というのも当時話題になりました。そんなエキゾチックカーを由良拓也が解説。面白いのが、助手席に座ると手が届かずバタフライドアを閉められないらしい…半分閉じてから座るのかしら。由良さんも首をかしげてますねww 後半には服部尚貴が筑波サーキットで全開アタックに挑みます。気になるタイムは!? ちなみに、MR.ビーンことローワン・アトキンソンの所有車は、二度の事故を乗り越えたことで付加価値がつき約15億円で売れています。

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    ニスモの技術を結集した"世界最強のロードゴーイングカー" "TOP OF THE GT-R" を謳い、スカイラインGT-R(BNR34)ベースで限定19台のみ生産された「NISMO R34GT-R Z-tune」。そのうち2台はプロトタイプと保存車両という大変貴重なコンプリートカーです。販売当時のニスモの発表によると13台が日本国内、4台がオーストラリアやタイなど海外にデリバリーされたそうです。近年、香港で5千万円以上の値がつけられ話題になりましたが、そんなGT-R販売当時、土屋圭市が全開インプレッションするビデオがベストモータリングより公開されました。2002年Hot-Version vol.55に収録。ノーマルタイヤで筑波サーキットをアタックしたドリキンの反応は!?

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