筑波サーキット

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    "年取った伊沢"のFD2が速すぎるwww サーキットにより駆動方式の違うホンダ・シビック タイプR(FD2)、日産・フェアレディZ Version ST、三菱・ランサーエボリューションX GSR、ロータス・エリーゼのレースの結果は違うのか!?袖ヶ浦フォレストレースウェイと筑波サーキットで検証してみたベストモータリング2011年2月号のビデオです。

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    トヨタ・スープラなどに載せられていた3リッター直列6気筒ターボ「2JZ-GTE」エンジンに換装した、タイムアタック仕様のマツダ・RX-7(FD3S)のビデオが注目を集めていました。B13型ロータリーより70キロ程重いエンジンを、ボンネットを膨らませて納めることに成功。筑波サーキットのストーレートを駆け抜ける時のキュイーンという加速サウンドがクール!

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    2009年のフランクフルトモーターショーでお披露目された(997)ポルシェ「911ターボ」。最高出力はついに500馬力に到達!500PS(368kw)/ 6000rpm、最大トルク650Nm。最高速は310km/h以上。前モデルと比べ、とくにエンジンの変更点が多いという新世代911ターボで服部尚貴が筑波サーキット全開テスト!

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    「VIDEO OPTION」新作ビデオ「織戸が実証!レーシングシミュレーターで誰でも運転が上手くなる!後編」が公開されています。クラッシュしても痛くも痒くもないシミュレーターは、車をほとんど運転した事が無いという、2018 D1イメージガール「D-LOVEits」の市川愛ちゃんにはうってつけのアイテムですねwはたしてどれくらい上達したのか!?

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    Hot Version vol.121「AE86 CLUB」のビデオが人気になっていたので紹介します。トレノ3台、レビン1台のAE86軍団と、BRZ1台を含む計7台の新86が筑波サーキット7周バトル!予選トップタイムはパワーアップしたうえ、ルーフやドアをドライカーボン化したRevolution86でしたがトラブルで出走できず…はたして誰が勝ったのか!?

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    「VIDEO OPTION」から新作ビデオ「織戸が実証!レーシングシミュレーターで誰でも運転が上手くなる!前編」が公開されました。織戸学のレーシングシミュレーターショップ「130R YOKOHAMA」でその有用性を自ら実証する企画。前編では、自身がリアルなドライビング感覚を追求、開発したシミュレーターの解説と筑波サーキットの攻略方法が収録!

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    トヨタの新たなスポーツブランド「GR」ですが、トヨタ・ヴィッツにはエントリースポーツモデル「GRスポーツ Vitz」、本格スポーツモデル「GRスポーツ GR Vitz」、究極のスポーツモデル「GRMN Vitz」が用意されています。そんなヴ3モデルを、スーパーGT300王者でレコードブレイカーとして活躍する谷口信輝が加速制動テスト、スラローム、タイムアタックで乗り比べ!

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    「WITH ME MOTOR STATION TV」丸山浩の速攻インプレでレース用のサイドカーが紹介されていました。ずいぶん未来的なドライビング姿勢なんですねww SF映画にでて来そう。 富士のストレートで体感400km/h!パッセンジャーの乗るプラットフォームも思いのほか狭い…なんでも「世界選手権は危険だとかいろんな事があって今年から600ccで統一になった」そうですw

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    2018年2月15日、谷口信輝がドライブするタイムアタック仕様のハチロク「HKS TRB-03」が、筑波サーキット 2000で49秒445を叩き出し50秒切りを達成!800馬力の86の車名にある「TRB」の由来は「TSUKUBA RECORD BREAKER」の頭文字なんだそうです。その名のとおり箱車のレコードをブレイク!HKSから公開されたフルオンボードを含むビデオです。

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    2018年2月24日に筑波サーキットで開催されたチューンドカー最速決定戦「ATTACK」。その模様を取材した「VIDEO OPTION」の公式ビデオが公開されました。このイベントで最速タイムをたたき出したのは関西からやってきたファイヤー安藤VivaC Evo9!タイムアタック職人谷口信輝がGフォース エボで数日前にだした52秒391をブレイクしてランエボ最速に君臨!!

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    CARトップの筑波アタックで日産 GT-R ニスモ 2018年モデルが最速記録を更新したビデオが公開!これまで1000台以上のサーキットテストをおこなってきたCARトップの名物企画です。市販車ながら、R35 GT-Rブラックエディション 2012年モデルのもっていた1分0秒72という最速タイムを今回どこまで縮めたのか!?

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    タイムアタックの聖地「筑波サーキット」で開催された「REV SPEED 筑波スーパーバトル」で谷口信輝がFEED RX-7 GT3のステアリングを握りアタック!その時のオンボード映像です。なんと渾身のアタックの最中にランエボに邪魔されてしまう…バックミラーにちらっと写る目(サムネイル)をみてもそうとうお怒りですねwww

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    ハチロクターボ仕様の実力をはかるためフェアレディZ Z34、S2000、FD3S RX-7、180SX、S15シルビアなど歴代のFRマシンとハンドリング勝負&筑波サーキットバトルするHot-Version vol.122 の企画が公開されています。ドライバー陣も土屋圭市、服部尚貴、谷口信輝、荒聖治、大井貴之、関口雄飛と豪華!

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    D1ドライバーの日比野哲也【ドリフト】CHANNELから「2017 レジェンドカーレース 150M耐久 in 筑波サーキット」のビデオが公開!レースのピリピリした緊張感やパドック内の和気藹々とした雰囲気が感じられてサイコーです。これを見たらサーキットに行きたくなるかも!?

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    2017年でロータリーエンジンが50周年を迎えました。土屋圭市がロータリーの元祖、1967年発売のマツダ・コスモスポーツからRX-8、FD3S RX-7を筑波サーキットでイッキ乗り!Hot-Version vol.138のビデオが公開されました。

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    2017年12月3日にタイムアタックの聖地「筑波サーキット」で開催された「スピード×サウンド トロフィー2017」では50秒750とベスト更新ならなかったアンダー鈴木のスコーチ・アドバンシルビアですが、12月7日「REVSPEED筑波スーパーバトル」で50秒366をたたき出しチューニングカー最速を更新!その時のオンボード映像です。

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    「VIDEO OPTION」から「ラーマン山田の人体実験」シリーズの風洞実験編が公開されています。毎回フザケた企画ですがこの回は案外まじめ!筑波54秒台を連発するチューニングカー「サイバーエボ号」のエアロを科学しますが、やっぱりラーマンもいっしょに風洞へwww

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    1999年にデビューした日産スカイラインGT-R(BNR34)の当時の特集企画がベストモータリングから公開。土屋圭市の全開インプレッション、中谷明彦による新旧GT-Rジムカーナテスト、そしてお馴染みの筑波サーキットバトルの3本!筑波では黒澤元治、中谷明彦、服部尚貴、黒澤琢弥などがR33やランエボ5、NSX、RX-7と対決してます。NISMOから全日本GT選手権に出場していた鈴木亜久里もちらっと登場!

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    ブレーキまっチンチンでワロタww 2013年11月19日に正式発表された日産GT-RニスモとチューンドGT-Rから「GT-Rが進むべき道」を探るホットバージョンVol.127の企画です。土屋圭市、谷口信輝の二人がニスモ、マインズ、HKSの各マシンを全開アタックでチェック!HKSはブレーキパッドが接地する部分から火花が散ってかっこいいなぁ。コースはおなじみの筑波サーキット。参加車両:NISSAN GT-R NISMO 2014、HKS GT-R Racing Performer GT1000R、Mine’s R35 GT-R。

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    2017年9月9日に筑波サーキットで開催された「筑波ツーリスト・トロフィー」FT2クラスで、多重事故に巻き込まれるなど、混乱のまっただ中にいた三名のライダーの車載映像です。これはどうなんでしょう、目の前のコーナーから救急車がコースインしたのを見て赤旗が出ると思ったんだろうなぁ。黄旗(グリーン旗のポストまで追越し禁止)と白旗(コース内に救急車などスローダウン車両に注意)が振られる中、先頭車両が必要以上に減速、グリーンフラッグでもペースを上げないため周りが大混乱。さらに少しでもポジションアップしたい後続集団がグリーンのポスト手前から抜きにかかって先頭グループと接触、多重クラッシュに発展してしまいました。このクラスは競技に参加しやすいよう「筑波ライセンス」で参加できるなど、ハードルが下げられ参加台数も多いのだそうです。でも、ルールを知らないで参加とか危なすぎぃ。。。

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