筑波サーキット

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    1999年にデビューした日産スカイラインGT-R(BNR34)の当時の特集企画がベストモータリングから公開。土屋圭市の全開インプレッション、中谷明彦による新旧GT-Rジムカーナテスト、そしてお馴染みの筑波サーキットバトルの3本!筑波では黒澤元治、中谷明彦、服部尚貴、黒澤琢弥などがR33やランエボ5、NSX、RX-7と対決してます。NISMOから全日本GT選手権に出場していた鈴木亜久里もちらっと登場!

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    ブレーキまっチンチンでワロタww 2013年11月19日に正式発表された日産GT-RニスモとチューンドGT-Rから「GT-Rが進むべき道」を探るホットバージョンVol.127の企画です。土屋圭市、谷口信輝の二人がニスモ、マインズ、HKSの各マシンを全開アタックでチェック!HKSはブレーキパッドが接地する部分から火花が散ってかっこいいなぁ。コースはおなじみの筑波サーキット。参加車両:NISSAN GT-R NISMO 2014、HKS GT-R Racing Performer GT1000R、Mine’s R35 GT-R。

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    2017年9月9日に筑波サーキットで開催された「筑波ツーリスト・トロフィー」FT2クラスで、多重事故に巻き込まれるなど、混乱のまっただ中にいた三名のライダーの車載映像です。これはどうなんでしょう、目の前のコーナーから救急車がコースインしたのを見て赤旗が出ると思ったんだろうなぁ。黄旗(グリーン旗のポストまで追越し禁止)と白旗(コース内に救急車などスローダウン車両に注意)が振られる中、先頭車両が必要以上に減速、グリーンフラッグでもペースを上げないため周りが大混乱。さらに少しでもポジションアップしたい後続集団がグリーンのポスト手前から抜きにかかって先頭グループと接触、多重クラッシュに発展してしまいました。このクラスは競技に参加しやすいよう「筑波ライセンス」で参加できるなど、ハードルが下げられ参加台数も多いのだそうです。でも、ルールを知らないで参加とか危なすぎぃ。。。

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    テスタロッサに余裕で勝つNSXかっけー!そのNSXを止まってるかのように見せるフォーミュラカーすげぇ!!ってなる、1991年発売のベストモータリング「ホンダ特集」の動画4本が公開されました。無限エンジンのF3000のゼロヨン加速は圧倒的ですね、最高速ではNSXも奮闘し12km/h差まで迫っています。他に、ロードスターとコラードを交えたホンダ車のホットハッチバトルも熱い!ロケーション:筑波サーキット、日本自動車研究所。出演:黒澤元治、土屋圭市、服部尚貴、大井貴之、他。

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    2000年発売のHot-Version vol.43で、自動車のリアにつけるエアロパーツのひとつ「GTウィング」を大研究しています。ライトチューンのS14シルビアで、有る無しの挙動やスピードの違いを検証。ウィングがあると、筑波サーキットのダンロップから2ヘア手前までベタ踏みでイケたり、明らかな違いが!後半はGTウィングを装着している読者マシン(RX-7、ロードスター、MR2、シルビアなど)を土屋圭市が走らせてチェック!

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    ベストモータリング2011年3月号の企画が公開!土屋圭市(Ferrari 430 Challenge)、荒聖治(NISSAN GT-R Club Track)、片岡龍也(PORSCHE 911 GT3 CUP)が筑波サーキットでバトル!普段は交わることの無いワンメイクレーサーですが、どのサーキット専用車が速いのか!?フェラーリはフェラーリ一筋の「レーシングサービス デイノ」が、ポルシェはスーパーGTにも参戦していた「ディレクション」が、GT-RはF1解説でお馴染みの森脇さん(GT-R特約サービス工場協会会長)が持ち寄ってます。

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    アミューズが提案した、「オトナでも乗れるルックスと安いランニングコストで、質の良い走りができる。」という、100キロ減量したMR-Sの走りは!?ドリキンがロータスエリーゼと比較!!共演、飯田章。ロケーションは筑波サーキット。2000年発売のHot-Version vol.43に収録の企画です。

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    JTCC、JGTC、スーパー耐久、フェラーリチャレンジなどのレーシングカーをそろえ異種格闘技戦!1997年のベストモータリングに収録の企画です。土屋圭市、中谷明彦、服部尚貴による各マシンのチェックから谷田部でのゼロヨン対決、筑波サーキットでの5周バトル。はたしてどのカテゴリーのマシンが速いのか!? 出場マシン:JTCC HONDA ACCORD、JGTC TOYOTA SUPRA、JGTC PORSCHE 911 GT2、GT-R RACE BNR32、SKYLINE GT-R、SUPER TAIKYU BNCR33 SKYLINE GT-R、SUPER TAIKYU MITSUBISHI GTO、Ferrari F355 Challenge Cup。

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    全然辛口じゃなくてワロタwww 土屋圭市が日産の最新スポーツモデル、GT-R、フェアレディZニスモ、マーチNISMO S、オーテックマーチボレロA30の4台を走り比べする企画がWEB CARトップから公開されています。マシンを試すのは筑波サーキット。いつになく黙々とステアリングを握るドリキンの評価はいかに!?

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    2017年3月25日に行われた「筑波フェスティバル」で目玉企画として行われた、市販スーパーカーによるレースと清水和夫の筑波アタック。その時の模様が「CARトップ」から公開されています。果たしてどのマシンに分があるのか?参加車両:ジャガーFタイプ SVRクーペ、アウディR8クーペ V10プラス5.2FSI クワトロ、ホンダNSX、ポルシェ911ターボS、日産GT-Rトラックエディション。ドライバー:清水和夫、ピストン西沢、中谷明彦、桂伸一、五味康隆。

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    ベストモータリング2008年4月号に収録の企画が公開。魅惑のFRスポーツを土屋圭市と伊藤大輔が徹底チェックで番付!前頭のロードスターでも点数よくてワロタww 横綱はBMW M3。最後は服部尚貴、木下隆之も加わり4人で恒例の筑波サーキット5周バトル!ドライバー:土屋圭市、服部尚貴、木下隆之、伊藤大輔。参加車両:BMW M3 E92、NISSAN FAIRLADY Z version NISMO、NISSAN SKYLINE COUPE、LEXUS ISF、HONDA S2000 TYPE S、MAZDA RZ-8 Mazda Speed、MAZDA ROADSTER RS。

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    トヨタの名車「AE86」とホンダ究極のNA「VTEC」の戦い!どちらも好きというドリキンが乗ってきたハチロクはホンダ「S2000」のF20Cへ換装してあるキワモノマシンでしたwww そんな「ウソ2000」を交え筑波サーキット5周バトル!Hot-Virsion vol.55に掲載。ドライバー:土屋圭市、織戸学、飯田章、土屋武士、山路慎一、川崎俊英。出場車両:ARVOU AE86、Crystal Body Yokohama AE86、HOT STAFF AE86、SPOON EG6、Techno Pro Spirits DC2、Amuse S2000

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    マクラーレンが1991年に発表したスーパーカー「マクラーレンF1」。ブラバムやマクラーレンでF1マシンを設計したゴードン・マーレイが手掛けた究極のスーパーカーは、カーボンモノコックのボディにBMWが新たに設計した6.1L V型12気筒エンジン(DOHC 48バルブ)を搭載。最高出力627ps以上/7000rpm、最大トルク66.3/4000-7000rpmを発揮します。乗員は3名でドライバー席は真ん中というのも当時話題になりました。そんなエキゾチックカーを由良拓也が解説。面白いのが、助手席に座ると手が届かずバタフライドアを閉められないらしい…半分閉じてから座るのかしら。由良さんも首をかしげてますねww 後半には服部尚貴が筑波サーキットで全開アタックに挑みます。気になるタイムは!? ちなみに、MR.ビーンことローワン・アトキンソンの所有車は、二度の事故を乗り越えたことで付加価値がつき約15億円で売れています。

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    ニスモの技術を結集した"世界最強のロードゴーイングカー" "TOP OF THE GT-R" を謳い、スカイラインGT-R(BNR34)ベースで限定19台のみ生産された「NISMO R34GT-R Z-tune」。そのうち2台はプロトタイプと保存車両という大変貴重なコンプリートカーです。販売当時のニスモの発表によると13台が日本国内、4台がオーストラリアやタイなど海外にデリバリーされたそうです。近年、香港で5千万円以上の値がつけられ話題になりましたが、そんなGT-R販売当時、土屋圭市が全開インプレッションするビデオがベストモータリングより公開されました。2002年Hot-Version vol.55に収録。ノーマルタイヤで筑波サーキットをアタックしたドリキンの反応は!?

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    2008年2月号収録の「EVO10 & GRB登場!! 宿命の対決 ランエボ vs.インプレッサ 」がベストモータリングから公開されています。2007年に発売された、三菱「ランサーエボリューションX」と、スバル「インプレッサWRX STI」を、ゼロヨン対決、ワインディングでのチェック、そして筑波サーキット5周バトルで徹底比較。井出さんが担当したワインディングではS2000タイプSやアウディTTクーペも登場します。出演ドライバー:服部尚貴、井出有治、土屋圭市、木下隆之、荒聖治。ロケーション:修善寺サイクルスポーツセンター / 筑波サーキット。

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    ベストモータリングから1992年の面白企画「マツダAZ-1登場!! Kスポーツ頂上決戦」が公開されています。マツダ「オートザムAZ-1」はスケルトンモノコックを採用した軽自動車初のミッドシップカー。さらにドアはガルウィングというパンチがきいたクルマを本格派軽スポーツカーとして君臨していたスズキ「カプチーノ」と比較しています。インプレッションからゼロヨン対決、そして3周の筑波サーキット対決。ドライバーも土屋圭市、服部尚貴と申し分ないですね!果たしてどんな評価を得た!?

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    ドリキンのメガネ時代なつかしいwww 先週末はWRC「スウェーデン」のスノー大会がありましたが、ベストモータリングからも伝説のスノーバトルが公開されました。大雪の降った1990年2月1日~3日あたりに、長野県の林道(メルヘン街道)と、茨城県の筑波サーキットにて行われたスタッドレスタイヤを履いたバトル!排気量も駆動方式も様々なマシンでの勝負となっています。TOYOTA STARLET GT TURBO EP82、TOYOTA STARLET Gi TURBO EP82、HONDA CITY CR-i GA2、HONDA CIVIC Si-R 2 EF9、NISSAN SUNNY NX COUPE 1800 Type S、TOYOTA MR2 G-Limited SW20、NISSAN FAIRLADY 300ZX Z32。ドライバー:土屋圭市、竹平素信 、清水和夫、大井貴之、田部靖彦、福井守生。勝ったのはどのクルマ!?

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    この勝ち方はどうなのwww チューンド東西決戦第3戦は織戸学がお休みで、チーム東の土屋圭市、飯田 章とチーム西の脇阪寿一、伊藤大輔による対決になりました。これまで自然吸気の乱、過給器の乱、と争ってきて結果は五分五分。そこで今回は「エボ軍団の乱」ということでインプレッサとランエボで筑波サーキット5周バトル!2006年発売のホットバージョンvol.82より。出場マシン:東GALLERY LANCER EVO 6、AUTO PRODUCE BOSS IMPREZA。西ORIGINAL RUNDUCE LANCER EVO 9、AQUA IMPREZA。

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    2009年5月に筑波サーキットで開催された「アイハートホンダ」のメインイベントとしてチューンド・VTECマシンによるバトルが行われました。レギュレーションはVTECをつんでいれば何でもアリwww その模様をおさめたホットバージョンvol.99のビデオがベストモータリングから公開されています。
    ドライバーは土屋圭市、織戸学、加藤寛規、山野哲也。 出場マシン:J’s RACING FIT K24A 330ps、SS WORKS CR-X B16A 230ps、ASM S2000TA F20C 340ps、TOP FUEL S2000 F20C TURBO 680ps、ESPRIT NSX C30A TURBO 570ps

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    日本が誇るスーポーツカー同士のガチ対決が実現しました。ホンダの新型NSX(2370万)と、17年型日産GT-Rニスモ(1870万)が筑波サーキットで3周バトルに挑む!ステアリングを握るのは土屋圭市と中谷明彦のベテランコンビ。ドリキン曰くNSXを速く走らせるには、電子制御が介入する手前で走らせる必要があるのだそうです。何だか難しそうだww R35はデビューからもう10年がたとうとしてるんですねぇ、はやい!気になるバトルの結果は…皆さんがうすうす感づいているとおりだと思いますwww

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