群サイ

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    HKSから激烈クールなビデオが公開!斎藤太吾の「HKS 86 RS-掘廚群馬サイクルスポーツセンターの峠で爆走、所々アイスの残るライン上をドリフトしながらかっこよく切り抜けちゃいます。こんなハンパな路面状況でもうまくコントロールできるなんてヤバすぎるwww

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    土屋圭市がステアリングを握るRE雨宮のマツダ・RX-7(FD3S)と勝田範彦の全日本ラリーJN-4仕様のLACK名古屋 スバル・インプレッサ WRX STI(GDB 後期F型)の群馬サイクルスポーツセンタースペシャルバトルです。2006年発売のHot-Version vol.81に収録の企画。

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    2013年に発売されたHot-Version vol.122の「グンサイ対.ニュル」のビデオが公開されました。当時ニュルブルクリンクでFF最速だったルノー・メガーヌRS、同じくニュルで自己タイムを4秒縮めた日産GT-R2013年モデルと魔王が群サイでバトル!

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    「バリバリ伝説」「頭文字D」のしげの秀一最新作、新公道最速伝説「MFゴースト」の第一巻が発売。それにあわせ第一話に登場した日産GT-R NISMOで土屋圭市が峠を攻めるチラ見せビデオが公開されました。600馬力、車重1700kgのモンスターマシンはなんと25秒台を記録!?

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    新年二発目の動画紹介は職人が仕立てたチューンドカー頂上決戦!ステアリングを握る土屋圭市と谷口信輝のギリギリの峠バトルにシビレてみてはいかが!?前回は日没で直接対決ができなかった「峠の魔王決定戦 2016」の仕切り直しバトルがベストモータリングより公開されました。今度こそ本当に決着がついたのか!?

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    ASSISTの「BMW M3 E92」、J’s RACINGの「ホンダS2000」、REVOLUTIONの「トヨタ86」Super Light Weight、藤田エンジニアリング(FEED)の「マツダ FD3S RX-7」の選ばれしチューンドカー4台が群馬サイクルスポーツセンターに集結!ついに峠の魔王が決定!!

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    「Hot-Version」vol.139に収録のドリキンのハチロク企画が公開!カーボンルーフは約6キロ、カーボンドアは左右で約20キロの軽量化に成功!より身軽になったAE86で土屋圭市がシビレル走りで猛アタック!群馬サイクルスポーツセンターのタイムをどこまで刻むのか!?

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    2016年「Hot-Version vol.137」収録のチューンドGT-R対決。日産のモータースポーツ部門「ニスモ」と、峠の魔王でお馴染みの日産車を得意とするチューナー「MCR」のR35 GT-Rが群馬サイクルスポーツセンターの峠で対決!

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    第45回東京モーターショー2017でも注目をあつめた「スバルWRX STI S208」。「Sシリーズ史上最高の性能と質感を実現した究極のドライビングカー」を実現すべくWRX STIをベースに開発改良された、450台限定のコンプリートカーの実力は!?土屋圭市が群馬サイクルスポーツセンターの峠でテスト!

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    峠最強伝説の魔王決戦にのぞむべく開発がつづけられたARVOUのホンダ・S2000。レボリューション86とともに群馬サイクルスポーツセンターにもちこまれ、セットアップをつめていたところまさかのクラッシュ!2015年の「Hot-Version」vol.137に収録の企画。

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    ベストモータリングから「Hot-Version vol.137」の企画が公開。土屋圭市がステアリングを握るSPOONの「ホンダ S660」と、谷口信輝のKCテクニカ「スズキ アルト ターボRS」が群馬サイクルスポーツセンターの峠でバトル!

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    2014年に発売されたHot-Version vol.129の、ゲキ安中古FR車で群馬サイクルスポーツセンターの峠を攻める企画です。13万キロ80万円の1999年式ホンダS2000、9万4千キロ35万円 98年式マツダ・ロードスター、14万9千キロ 80万円 03年式マツダRX-8、変わりダネでは、スズキの660cc直列3気筒エンジンを搭載し、わずか490kgとめちゃくちゃ軽いケータハム・セブン160が登場!ドリキン、織戸学、谷口信輝はどんなタイムをだした!?

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    おいおい!冒頭の寸劇ww 今ならもっと演技力に磨きがかかっていることだろぅwww 土屋圭市と谷口信輝の走り屋コントからはじまるこの回は、ストリートチューニングマシンによる峠バトル!「群砕」ってネーミングが光りますねwww ロケーション:群馬サイクルスポーツセンター。登場車両:DRIFT KING AE86 STREET、NISSAN SKYLINE GT-R V-spec BNR34、CIRCUIT CLUB DC2、CHAMP S14 SILVIA、TECHNO PRO SPIRITS MR-S、KEI OFFICE S15 SILVIA、JAM RACING STARET EP82、AUTO PRODUCE BOSS LANCER RS EVO 7

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    2007年D1GPチャンピオンの川畑真人は峠ドライバーとしてどれほど通用するのか!?群馬サイクルスポーツセンターで土屋圭市を背後に従え、赤いS15シルビアで峠アタックにチャレンジ!!はたして判定は!?2008年ホットバージョンvol.91に収録されていた企画がベストモータリングより公開されました。

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    ホットバージョンvol.90に収録されていた「峠最強伝説GP2007 Rd.2 TOUGE300」の予選、決勝が公開されました。NA最速、新魔王決定トーナメント出場権を獲得すべく5台のチューニングカーが群馬サイクルスポーツセンターに集結! マシン:RP BANDOH EXIGE、TRACY SPORTS NSX、SPOON FD2 CIVIC R、SEEKER S2000、J’s RACING S2000。出演ドライバー:土屋圭市、伊藤大輔、飯田章。

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    土屋圭市が群馬サイクルスポーツセンターのワインディングな峠で、ホンダ「シビック」やトヨタ「カローラ」という大衆車からボンドカーとして有名なアストンマーチン「V8 バンテージ」やポルシェ「911ターボ」、BMW「M6」などを評価!ドライバビリティの高いクルマを選ぶ内容。ベストモータリング2007年4月号の企画が公開されていました。

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    (((llll゚Д゚)))こえぇ!全然向きが変わらない…群馬サイクルスポーツセンターの「峠アタックシリーズ2016」Rd.3の練習走行でマツダのFD型RX-7が大破してしまいました。その時の車載映像。雨の群馬サイをFRターボで攻めるというだけで恐ろしいのに、ハイドロ食らってクルマがスルスルっとアウト側へ出てしまい立木に激突大破!助手席のエアバッグが作動したと思ったら違うしwwwこれは廃車かなぁ。同乗者はきついムチウチになってしまったそうです…

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    人気企画「峠最強伝説」J'S Racing「S2000魔王号」を超えるべく、群馬サイクルスポーツセンターに「86」が集結!NA、ターボ、排気量アップなどそれぞれのチューニングをテスト。ホットバージョンvol.123に収録されているビデオがベストモータリングから公開されました。出場マシン:レボリューション980kg仕様、ラスティ450psターボ仕様、オートサービスカンキ 3リッターフラット6仕様、アミューズ ATターボ仕様。出演ドライバー:土屋圭市、織戸学 、谷口信輝。

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    1994年、6代目トヨタ・セリカにWRCホモロゲーションモデルの「GT-FOUR WRC」が登場。エンジンや足回りがグレードアップされたGT-FOURの実力を測るためインプレッサやランエボ、エスコート、シルビア、RX-7などのライバルカーと対決!その当時のビデオがベストモータリングから公開されていました。参加ドライバー:黒澤元治、土屋圭市、清水和夫、中谷明彦、服部尚貴、桂 伸一、黒澤琢弥、大井貴之

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    2012年のホットバージョンvol.114に収録の「ドリキンAE86が6年ぶりに復活!!」がベストモータリングより公開されていました。エンジンや足回りを一新し、2012年仕様にチューンナップされた土屋圭市の「AE86ストリート号」。群馬サイクルスポーツセンターを久々にアタックした感触は!?

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