耐久レース

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    2018年5月10日(木)〜13日(日)に開催された「第46回ニュルブルクリンク24時間レース」SP3Tクラス(排気量2リットル未満のターボ車部門)で見事5度目の優勝を飾った「SUBARU WRX STI」。スバルからダイジェストムービーが公開されました。

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    中嶋一貴/セバスチャン・ブエミ/フェルナンド・アロンソ組#8 トヨタ・TS050ハイブリッドが優勝、トヨタがワンツーフィニッシュで初制覇を飾った「2018-2019 WECスーパーシーズン第2戦 第86回ル・マン24時間耐久レース」のトヨタモータースポーツ(TMG)、ミシュラン、WECなどの公式映像などをまとめました。トヨタはハチロク大会で歴史的勝利!

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    第86回ル・マン24時間耐久レース決勝でポールポジションからスタートした中嶋一貴/セバスチャン・ブエミ/フェルナンド・アロンソ組#8 トヨタ・TS050ハイブリッドがペナルティにもめげずトップでチェッカー。マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ・マリア・ロペス組#7トヨタも燃料不足のアクシデントを凌ぎ2着。トヨタがワンツーフィニッシュで悲願のルマン初制覇!

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    2018年ル・マン24時間耐久レースの予選が終わり、第86回大会のポールポジションはセバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ組#8 トヨタ・TS050ハイブリッドが獲得!予選公式映像などのまとめ記事です。#8は中嶋一貴のアタックで3分15秒377を記録。マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス組の#7が2番グリッドを獲得しています。

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    2018年のニュルブルクリンク24時間レースは赤旗再開後のラスト1時間半のスプリント勝負で決着がつきましたが、NBR24公式から、優勝したリヒャルド・リエツ/パトリック・ピレ/フレデリック・マコヴィッキ/ニック・タンディ組の#912 ポルシェ・911GT3 R(マンタイレーシング)が写実的に描かれてゆくタイムラプスビデオが公開!

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    現在、決勝が行われているニュルブルクリンク24時間レースですが、前日の予選でSP3T(排気量2リットル以下のターボ車)クラスの#89アウディTTが、クビッテルバッハ頂上付近で体制を乱しコース脇のタイヤバリアに激突!そのまま数回転してしまいました。そのシーンがNBR24時間公式から公開されています。ドライバーは無事でした。

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    2018年5月10日(木)から13日(日)にかけ"グリーンヘル"で開催される「第46回ニュルブルクリンク24時間レース」。高低差300m、170以上のコーナーを有する20.8kmのニュルブルクリンク北コースをつかった超過酷な耐久レースですが、車両開発や人材育成のため今年も挑戦する「TOYOTA GAZOO Racing」から2本の特別映像が公開されました。

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    4月22日にブランパンGTシリーズ・エンデュランスカップ開幕戦「モンツァ」が開催されました。ニスモから#22 ニッサンGT-RニスモGT3(GT SPORT・モチュール・チームRJN)のオープニングラップのオンボード映像が公開!ドライバーはGTアカデミー出身リカルド・サンチェス。

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    二輪世界耐久選手権(EWC)第2戦「ル・マン24時間耐久レース」がフランスのブガッティ・サーキットで開催され、ジョシュ・フック/フレディ・フォーレイ/アラン・テシェ組 #5 ホンダ・CBR1000RR(F.C.C. TSR Honda France)が優勝!日本のレーシングチームとして初めての快挙となりました。歓喜のゴールシーンやレースのハイライト映像です。

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    テキーラ・パトロン・ESMの #22 ニッサンDPiが優勝した、IMSA・WSCC(ウェザーテック・スポーツカー・チャンピオンシップ)第2戦「第66回セブリング12時間レース」の公式ハイライト映像です。この伝統の一戦で日産の名前が頂点に刻まれたのは、1994年のフェアレディZ(300ZX)以来24年ぶりでした。NISMOの報告ムービーとあわせてピックアップ!

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    なんというドリームチームwww NSXのドリキン。無限ホンダエンジンでF1に参戦した中野信治、HRCライダーとして国内やWGPで活躍した伊藤真一というホンダで活躍した三人が組み、2017年のスーパー耐久第4戦「オートポリス」ST-TCRクラスに#97 Modulo CIVIC TCRで出場。Hot-Version vol.148に収録されたドリキン復活レース2戦目のビデオです。

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    フロリダ州セブリング・インターナショナル・レースウェイで開催された、IMSA WSCC第2戦「第66回セブリング12時間レース」で二台のマツダRT24-Pは予選でボディパーツのつなぎ目にタンクテープが貼られていたことでタイム抹消のペナルティ。決勝レースはクラス最後尾から追い上げる展開となりました。マツダ公式ダイジェスト映像です。

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    IMSA・WSCCは開幕戦につづき伝統の一戦「第66回セブリング12時間レース」が開催。現地セブリング・インターナショナル・レースウェイのパドックやピット、コース脇からプラクティスや決勝レースを撮影したビデオです。ちなみにこのレースを制したのは、テキーラ・パトロン・ESMのオーバービーク/デラーニ/ラピエール組 #22 ニッサンDPiでした。

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    スーパー耐久シリーズ 2017 第3戦 鈴鹿でドリキン土屋圭市が14年ぶりにレースに復帰!道上龍、幸内秀憲のトリオで#97 Modulo CIVIC TCRを駆り4時間耐久レースに挑みました。その時のリポートがベストモータリングから公開!予選ではブランクを感じさせない走りでST-TCRクラスで3位を獲得。はたして決勝でどんな活躍をみせてくれたのか!?

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    IGTCインターコンチネンタルGTチャレンジの開幕戦「LIQUI-MOLY Bathurst 12 hour 2018」は、レース残り25分ほどでアマクラスのトップだった#69アウディR8 LMSが他車と接触してコーナー立ち上がりのアウト側にストップ、そこに#19メルセデスAMGが激突大破、レースはセーフティカーが入った後に赤旗が提示されそのまま終了してしまいました。

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    IMSAウェザーテック・スポーツカーチャンピオンシップ(WSCC)に参戦するマツダは、今シーズンから耐久レースの雄「ヨースト・レーシング」と提携、「マツダチーム・ヨースト」となり2018年開幕戦デイトナ24時間レース「Rolex 24」に挑みました。マツダ公式映像です。

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    2018年のデイトナ24時間レース「Rolex 24」の決勝レースが行われ、注目の総合優勝はマスタング・サンプリング・レーシングのバルボサ/アルバカーキ/フィッティパルディ組の#5キャデラックDPi-V.Rが獲得しました。2位は#31キャデラック。3位フィシュは#54オレカ。

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    2018年のデイトナ24時間レース「Rolex 24」にユナイテッド・オートスポーツから参戦するフェルナンド・アロンソの予選オンボード映像と、IMSA公式の予選フルパートムービーです。#23のリジェJS P217・ギブソンはアロンソのアタックで予選13番手を獲得、チームメイトの#32よりも1秒以上速いタイムを刻みました。

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    1月5日(金)から7日(日)にかけて開催されたデイトナ24時間レースの公式テスト「Roar Before The Rolex 24」でガレージ内やマシンがピットロードを行きかう様子、予選、プラクティス、ナイトセッションの激走シーンのビデオ集です。サーキットの雰囲気が伝わる9本!

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    デイトナ24時間レースの公式テスト「Roar Before The Rolex 24」の初日、フェルナンド・アロンソがユナイテッド・オートスポーツのリジェJS P217・ギブソンをドライブ、はじめてデイトナ・インターナショナル・スピードウェイを走行しました。コースを走る各マシン、ピットやパドックでのアロンソの様子がうかがえるビデオです。#23のFP1は6位。FP2は13位でした。

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