脇阪寿一

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    愛知県豊田市と岡崎市にまたがる山間部に建設されたトヨタ自動車の新しいテストコースがレーシングドライバー脇阪寿一のYouTubeチャンネル「Channel 11」でお披露目されています。しかも周回に使用する車は新型のGRスープラ!運転はNOBこと谷口信輝、カメラは脇阪さんが担当。ジャンピングスポットなんかもあってめっちゃ楽しそうwww

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    4月12日発売のオートスポーツNo.1504に掲載される特別企画の取材の様子をちょっぴり覗ける動画が公開!今季もTGRアンバサダー、LEXUS TEAM LeMans の監督、86/BRZ Raceのドライバーとして活躍する脇阪寿一が、アウディR3 LMS、フォルクスワーゲン ゴルフGTi TCR、ホンダ シビック タイプR TCRの三台のTCRジャパン車両をインプレッションしたようです。

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    1988年から1999年にかけてA70,A80スープラで活躍した関谷正徳と全日本GT選手権のカストロールトムススープラ、2001年から2005年にA80スープラを駆り2002年に全日本GT選手権王者に輝いた脇阪寿一とエッソウルトラフロースープラ、1999年から2005年あいだにA80スープラで2度タイトルを獲得した立川祐路とauセルモスープラが登場するPVが公開!

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    袖ヶ浦フォレストレースウェイで90スープラのプロトタイプ試乗会が開催。BMW Z4と兄弟車となる3L直6ターボのFRスポーツに何人かのレーシングドライバーも乗り込んだようです。その動画をまとめてピックアップ!元トップGTドライバーの脇阪寿一、飯田章、元F1ドライバー 井出有治、モータージャーナリストとして活躍する桂伸一、元レースクィーン 今井優杏の5名!

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    10月10日にお台場のMEGA WEBでFIA世界耐久選手権(WEC)に参戦しているTOYOTA GAZOO Racingのファンイベントが開催、トヨタのドライバー達によるトークショーやグランツーリスモSPORTでのガチバトルが行われました。その模様が「GRAN TURISMO TV」から公開されています。

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    「TOYOTA GAZOO Racing 86/BRZ Race Rd.7 ツインリンクもてぎ」プロフェッショナルシリーズの決勝レースで脇阪寿一が2位に入り、挑戦3年目にして念願の初表彰台をゲット!「Channel 11」から公開されたスタートからゴールまでのオンボード映像です。

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    8月19日(日)北海道河西郡更別村で開催された「2018年 TOYOTA GAZOO Racing 86/BRZ Race Rd.6 第6戦 十勝スピードウェイ」脇阪寿一(ネッツ東京レーシング86)のオンボード映像です。レース1は予選13番手からスピンした#87久保凜太郎のBRZを神回避してみせ10位フィニッシュ!レース2は13番手からスタートダッシュをきめ9番手まで順位を上げるも…

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    TOYOTA GAZOO Racing アンバサダーの脇阪寿一監督、「KONDO Racing」近藤真彦監督が富士スピードウェイで開催された「TGRF2017」のサーキットサファリに登場!その様子を映したビデオです。イベントの監修にも携わっている元トップドライバーのTGRF裏話もとびでた!?

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    ベストモータリングのキャスターをつとめる黒澤元治、土屋圭市、中谷明彦、服部尚貴に、全日本ドライバーから選抜された3名のレーサーが挑む!2000年発売のベストモータリングの企画が公開されました。服部尚貴vs脇阪寿一はランエボによるタイムアタック対決。土屋圭市vs鈴木亜久里のチームメイト対決はNSXによるタイムアタック。黒澤元治は関谷正徳とGT-Rによるベテラン対決をおこない、最後は全員で鈴鹿サーキットバトルへと突入!果たして誰が一着になるのか!?

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    2017年はトヨタ「マークX」をベースとしたマザーシャシー車両でスーパーGT300クラスに参戦する「埼玉トヨペットGreen Brave」ですが、2016年に参戦したスーパー耐久の総集編ムービーが公開されています。ST-3クラス#68「マークX G's」は平沼貴之、番場琢、服部尚貴というラインナップで2度の表彰台を含むランキング4位。ST-4クラス#52「TOYOTA86」は脇阪寿一、脇阪薫一、松田晃司のドライバーで最高位2位のランキングは4位という結果でした。

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    この勝ち方はどうなのwww チューンド東西決戦第3戦は織戸学がお休みで、チーム東の土屋圭市、飯田 章とチーム西の脇阪寿一、伊藤大輔による対決になりました。これまで自然吸気の乱、過給器の乱、と争ってきて結果は五分五分。そこで今回は「エボ軍団の乱」ということでインプレッサとランエボで筑波サーキット5周バトル!2006年発売のホットバージョンvol.82より。出場マシン:東GALLERY LANCER EVO 6、AUTO PRODUCE BOSS IMPREZA。西ORIGINAL RUNDUCE LANCER EVO 9、AQUA IMPREZA。

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    日本人の血が騒ぐ決戦といえば東西対決!2006年発売の「Hot-Version」vol.77とvol.78に収録された「チューンド東西決戦」がベストモータリングから公開されています。ドライバーとチューナーが出身地により東西にわかれて熾烈なバトルを繰り広げる企画。第1戦は「筑波、自然吸気の乱」第2戦は「筑波、過給器の乱」となっています。チーム東のドライバーは土屋圭市、織戸学。チーム西は脇阪寿一、伊藤大輔。どちらのチームが勝つ!?なお第1戦には飯田章も特別参戦しています。

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    「Hot-Version」vol.66の企画がベストモータリングより公開となっています。前半は2003年にマイナーチェンジをおこなったS2000を、1999年にデビューした初期型との新旧比較バトルで徹底チェック!後半のチューニングバトルでは脇阪寿一がステアリングを握るJ's RacingのS2000がシフトダウン時にエンジンブロー、一瞬大きな炎を吹きあげる名シーンが収録されています。どうやら2.2リッター仕様の限界を超える9000まで回してOKという指示があったようだけどww ロケは日本海MAZEサーキット。出演ドライバー:土屋圭市、織戸学、脇阪寿一。

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    今回はChannel11から少し前の動画をピックアップ。2014年に「スポーツランドやまなし」で開催された今村陽一主催のドリフトイベントにて、脇阪寿一が川畑真人のマシンに同乗しドリフトを体験した時のビデオです。最後の動画の1:50秒あたりは本気で突っ込むかと思ったけどギリセーフwww グリップ走行と比べると勝手の違うドリフトマシンに日本のトップドライバーの反応は!?D1タイトルを4度獲っている今村陽一のドリフト講座もアリ!

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    2004年のホットバージョンVol.68に収録された土屋圭市の引退記念イベントがベストモータリングより公開されていました。土屋圭市が全日本GT選手権を引退した2003年。オフシーズンに筑波サーキットで開催された引退記念イベントで、それまで本山哲がもっていたツーリングカーのコースレコードを1.228秒も縮める51.875秒を叩き出した「ARTA NSX GT500 筑波アタック」と、思い出のマシンに再び乗った「Gr.AタイサンGT-R 筑波アタック」の2本。

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    WEC「富士6時間レース」開幕間近という訳で「TOYOTA GAZOO Racing」のドライバー中嶋一貴、小林可夢偉にFIA-F4ドライバーの小高一斗、宮田莉朋が加わり中嶋チームと小林チームに分かれGT6で対決するという企画がアップされていました。「Mobil 1 EMG-Lube Japan」から公開。実況はお馴染みピエール北川。勝ったのはどちらのチーム!?「中嶋一貴、小林可夢偉 x モリゾウ x 脇阪寿一」のトークショーのビデオもついでにピックアップしてあります。

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    ホンダの2シーターのオープンスポーツカー「S2000」に4ドアセダンの3代目「シビック タイプR」が下剋上。ノーマル対決時の伊藤大輔のスピンギリギリの走りが熱い!2007年発売のホットバージョンvol.87に収録されていたノーマル対決とチューニング対決のビデオです。ベストモータリング公式から公開。参加車両:ホンダ「FD2 CIVIC TYPE R」 ホンダ「AP2 S2000」、SPOON FD2、J’s RACING S2000、SEEKER S2000。 参加ドライバー:土屋圭市、脇阪寿一、伊藤大輔

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    2015年限りでスーパーGTのドライバーを引退し現在は監督を務める脇阪寿一がフェラーリの最新オープンモデル「カリフォルニアT」で街中をドライブ。「Channel 11」から公開されたビデオです。クーペからスパイダーへの変身は僅か14秒!気になる乗り心地は!?

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    コレちょっと凄くない!?雪道のこんな急な下り坂も安全におりれるなんて…レクサスLXのクロールコントロールが作動する様子がよくわかるビデオがレーサー脇阪寿一のチャンネルから公開。その後もスラロームやジャンプポイントのある特設雪上コースをスムーズに走破してるけど、ちょっとこんな高級SUVが欲しくなっちゃうかも…

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    ツルツルのスケートリンクのような氷上を高級スポーツセダンでドリフト出来るのか!?レーサー脇阪寿一が挑戦。どうやらプロも笑っちゃうくらいの滑りっぷりらしい。お供で乗ってた井口卓人、松井孝允、蒲生尚弥の三人のドライバーも爆笑www

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