黒澤琢弥

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    11月11日に行われたスーパーGT第8戦もてぎのGT300クラスで優勝、12点差を逆転しシリーズチャンピオンに輝いたのがLEON CVSTOS AMGの黒澤治樹と蒲生尚弥でした。人生で初めて王座獲得した黒澤さんは41歳というベテランドライバーですが、偉大な父 黒澤元治や当時フォーミュラニッポンで活躍していた兄 黒澤琢弥を追い18歳でレースデビューしています。

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    1999年1月に7代目の日産シルビアが発売。5ナンバーとして戻ってきた小型FRスポーツのパフォーマンスを知るべく黒澤琢弥が全開インプレッションするベストモータリングのビデオ。

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    1999年にデビューした日産スカイラインGT-R(BNR34)の当時の特集企画がベストモータリングから公開。土屋圭市の全開インプレッション、中谷明彦による新旧GT-Rジムカーナテスト、そしてお馴染みの筑波サーキットバトルの3本!筑波では黒澤元治、中谷明彦、服部尚貴、黒澤琢弥などがR33やランエボ5、NSX、RX-7と対決してます。NISMOから全日本GT選手権に出場していた鈴木亜久里もちらっと登場!

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    2000年CART チャンプカーにデイル・コイン・レーシングから参戦した黒澤琢弥( #19 ローラ/フォード)のシーズン前テストの様子がベストモータリングから公開されています。アメリカ中から参戦チームが集まったのは開幕戦の地「ホームステッド」のオーバルコース。当時、和製マンセルと呼ばれていた男は栄華を誇っていたワールドシリーズ「CART」のマシンにどんな感触を持ったのか!?

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    2017年スーパー耐久開幕戦ツインリンクもてぎのST-Rクラスはホンダ「シビック・タイプR」が1-2フィニッシュを果たしました。Gr.2レースで優勝した#98シビックTCRのドライバーは黒澤琢弥/石川京侍/加藤寛規、2位の#97には伊藤真一/中野信治/海老澤紳一という布陣で挑みましたが、第3戦鈴鹿、第5戦富士には#97に道上龍が参戦、第4戦オートポリスでは土屋圭市が#97をドライブすることが発表されています。そんな訳でベストモータリングからはドリキンが開幕戦を偵察しに行った様子が公開されています。元ベスモキャスターの黒澤琢弥と土屋圭市のバトルが現代でみれるなんて!これはワクワクしますね。

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    1994年から名前を「JTCC」に変えた全日本ツーリングカー選手権は、それまでとは違うスプリントレースとなり、マシンのイコールコンディション化を図ったため接戦が繰り広げられるようになりました。94年はトヨタ、日産、ホンダ、マツダなど日本メーカーに加え、BMW、ボクスホール(オペル)、アルファロメオ(スポット参戦)などが参戦。後のルマン24時間最多王者トム・クリステンセンもトヨタ「コロナ」で出場していました。そんなシーズンの第8戦「仙台ハイランド」の車載を交えたダイジェストがベストモータリングから公開!車載はベスモキャスターだった服部尚貴(ジャックス シビック)、土屋圭市(STP 圭市 CIVIC)、中谷明彦(綜合警備BMW)、黒澤琢弥(TOYOTA CORONA)、飯田章(ザナヴィ・サニー)に設置。果たして誰が表彰台に立った!?

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    当時全日本F3000やJTCCで優勝するなどトップドライバーとして活躍していた黒澤琢弥と、WRC参戦や日本人初のサファリラリー勝者となったトップラリースト藤本吉郎がサーキットとダートで対決!97年の企画がベストモータリングから公開されました。サーキット対決はエビスサーキット東コース。ダート対決は、今は無き福島県二本松市のSSパークサーキット。サーキット走行に慣れてない藤本さんはステアリングをこじりすぎてたり、初のダートに挑んだ黒澤さんはお助けサイドを引いてもらったりと勝手の違うコースに難儀www 登場マシン:MAZDA ROADSTER Race car、TOYOTA CERICA ST185 Gr.A Rally car。

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    WRC開幕間近ということで「ベストモータリング」からもラリーネタのビデオが公開されたので紹介します。6代目の三菱「ランサー・エボリューション」は1999年にデビュー。その年のモンテカルロラリーで優勝したトミ・マキネンのセッティングをWRカーテスト車両に施し、中谷明彦が筑波サーキットを走らせてみた企画。マキネンはこのマシンに対してリクエストは殆ど無かったそうですが、車の出来も良いし、ドライバーも器用だったということですかね。最後の「EVO VI」と「国産最速マシン」のバトルでは中谷明彦のランエボがスライドするほどの熱いバトルが…!?!?その他、エボ5との徹底比較など3本の動画です。

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    あっぶねぇww フレッシュマンレースみたいな動きでワロタwww 黒澤元治、土屋圭市、中谷明彦、服部尚貴、黒澤琢弥、大井貴之による「インテグラR」 vs. 「国産最速車+ポルシェ」による筑波サーキット5周バトル中にまさかの出来事が!トップを走っていた黒澤元治のポルシェ993のギヤが入らなくなりスローダウン。後ろから迫ってきた中谷明彦のGT-Rと同じ向きに避けてしまい、あと少しで大クラッシュに発展するところでした。間一髪で避けた中谷さんは迫り来るガードレールもうまくいなして、まさに神回避!参戦車両:ホンダ「インテグラtype R」、日産「スカイラインGT-R R33」、マツダ「RX-7 type R Bathurst FD3S」、ホンダ「NSX」、トヨタ「スープラRZ-S」、ポルシェ「911カレラ・クーペ993」

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    ベストモータリングでお馴染みのドライバーが、過去にダイハツ「ミゼットII」で「腕と度胸のチキンレース」を開催していました。ドライバーは黒澤元治、土屋圭市、中谷明彦、黒澤琢弥、桂伸一、原貴彦 、大井貴之という面子で筑波サーキット2周勝負!誰が勝った!?ドリキンは慎重派というか企画に対して文句をつけていますねwww 誰かがマネしたら危ないもんなー。

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    1994年、6代目トヨタ・セリカにWRCホモロゲーションモデルの「GT-FOUR WRC」が登場。エンジンや足回りがグレードアップされたGT-FOURの実力を測るためインプレッサやランエボ、エスコート、シルビア、RX-7などのライバルカーと対決!その当時のビデオがベストモータリングから公開されていました。参加ドライバー:黒澤元治、土屋圭市、清水和夫、中谷明彦、服部尚貴、桂 伸一、黒澤琢弥、大井貴之

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    初代ホンダ「NSX」は1997年にマイナーチェンジがおこなわれ「タイプS」やタイプRに相当する「タイプS-Zero」がラインナップ。そこでベストモータリングが鈴鹿サーキットでの新旧NSX比較バトルや、筑波サーキットでポルシェやフェラーリなどとのバトルを企画。そのビデオが公開されました。出演ドライバー: 黒澤元治、土屋圭市、中谷明彦、黒澤琢弥 、砂子塾長、他

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    ベストモータリングから懐かしいレース映像が公開!2001年全日本GT選手権第3戦SUGOのARTA NSX密着レポートです。土屋圭市のNSXと黒澤琢弥のスープラのバトルは見応えアリ!そして戦犯は燃えたハチロクwww 結局勝ったのはワイン・ガードナー/山路慎一組のスープラでした。

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