GT-R

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    9月30日-10月1日、東京・お台場「船の科学館駅前特設会場」に世界最高峰のドライバーが集結し競い合われた「第1回FIAインターコンチネンタルドリフティングカップ」。その、はじめてのドリフト世界大会で優勝したのはTeam TOYO TIRES DRIFT所属の川畑真人でした。トーヨータイヤから「川畑選手おめでとうございます!ファンのみなさま熱い応援をありがとうございました!」ということで優勝報告ビデオが公開!

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    9月30日-10月1日に東京・お台場「船の科学館駅前特設会場」で開催された「第1回FIAインターコンチネンタルドリフティングカップ」。総合優勝が二日間の結果の合計で決められTOYO TIRES GLION TRUST RACINGの川畑真人(日産GT-R R35)が初代王者に輝きました。総合2位はロシアで活躍するPRIMRING TEAM with TOYO TIRESのアルカディ・サレグラセブ(日産スカイライン R34)。3位にWANLI FAT FIVE RACINGの齋藤太吾(日産GT-R R35)となり、日本のツートップがしっかり表彰台を獲得。会場のようすを撮影した動画を集めてみました。

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    あっぶないなぁ(゚Д゚) 一歩間違えればコンクリートの餌食だったwww ドラッグレースのチャンネル「1320video」から日産GT-R同士のバトルでおきたハプニングが公開されています。コメントに「1300馬力のGT-Rがドラッグストリップにできたオイル溜りにのるとどうなる?」みたく書いてあるからレーンに漏れたオイルのせいで急な車線変更をしてしまったようです。グレーGT-Rの神回避っぷりがお見事!右からは相手、左には壁が迫るも、反射神経と冷静な判断でフェンダーのスリキズとフロントバンパーのわずかな歪みという最小限の被害で事なきを得ました。

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    ベストモータリング2008年10月号のビデオが公開されています。この号のテーマは2007年9月にデビューした、6代目ポルシェ911(997)GT2。1948年の創業以来最高のスポーツカーをつくり続けてきたポルシェが、世界最高峰のパフォーマンスを与えたモデル。そんな911をドリキンや服部尚貴がテスト!当時デビューしたての日産GT-R (R35)やホンダNSX タイプRと比較したり、筑波サーキットで5周バトルを行います。プロドライバーのリアクションは!?

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    ゼロヨンレースで数々の記録を打ち立ててきた「AMS Performance」がゴリゴリにチューンして話題になっていた日産R35GT-R「Alpha G」ですが、「EKanoo Racing」が昨年2月に記録したGT-R世界最速タイム7.265秒を塗りかえたようです。今回、4/1マイルのゼロヨンレースで叩きだした記録は7.126秒!コンマ1秒以上縮めてきました。この「Alpha G」は3000HP近い最高出力を誇るモンスターGT-Rということで、念願だったGT-R世界最速の座をゲット!

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    日本人の血が騒ぐ決戦といえば東西対決!2006年発売の「Hot-Version」vol.77とvol.78に収録された「チューンド東西決戦」がベストモータリングから公開されています。ドライバーとチューナーが出身地により東西にわかれて熾烈なバトルを繰り広げる企画。第1戦は「筑波、自然吸気の乱」第2戦は「筑波、過給器の乱」となっています。チーム東のドライバーは土屋圭市、織戸学。チーム西は脇阪寿一、伊藤大輔。どちらのチームが勝つ!?なお第1戦には飯田章も特別参戦しています。

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    東洋ゴム工業と、本田圭佑が所属するイタリア・セリエAの「ACミラン」とのコラボCM第3弾が公開されました。今回は「TOYO TIRES」のタイヤ「プロクセス」を履いたドリフト仕様の日産「GT-R」とトヨタ「86」がボールを巡りミランの選手たちと派手なアクションを繰り広げる内容。ドライバーは川畑真人と藤野秀之。ミランからは本田圭佑の他、ロマニョーリ、アバーテ、フェレイラ、レジェンドのフランコ・バレージが登場!

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    1994年に収録された日産R32GT-Rのチューニングカーとレーシングカーによる懐かしバトル。ゼロヨン対決ではグループAのトランピオGT-Rにチューニングカーが勝つという番狂わせが!筑波サーキットでのレースではハンデをくらったGr.Aマシンが異次元の速さで追い上げる。ベストモータリング公式から公開されたビデオです。

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    8月28日に決勝が行われたスーパーGTの「真夏の祭典」鈴鹿1000km。1-2をきめたレクサス勢に開幕5連勝を阻止される形となった日産・GT-R勢最上位となったのは3位表彰台を獲得した46号車「S Road CRAFTSPORTS GT-R」。6位に1号車、12位に24号車、12号車のカルソニック・インパルはリタイアという結果に。日産から公開された公式ハイライト映像です。

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    灼熱の富士スピードウェイで開催されたスーパーGT第5戦。予選でトップ3を独占した日産「GT-R」勢はPPスタートの12号車がリスタートから後続を引き離しにかかり最終的には独走状態でトップチェッカー。念願の今季初勝利。2位、3位にはNSX勢が入り、ランキングトップの1号車はシフトアップに不具合が発生して4位と一歩及ばず。日産公式のハイライト映像です。

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