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    2016年「Hot-Version vol.137」収録のチューンドGT-R対決。日産のモータースポーツ部門「ニスモ」と、峠の魔王でお馴染みの日産車を得意とするチューナー「MCR」のR35 GT-Rが群馬サイクルスポーツセンターの峠で対決!

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    「2017 AUTOBACS SUPER GT Round 8 MOTEGI GT GRAND FINAL」日産陣営は、今季初のポールポジションを奪取した#23 松田次生/ロニー・クインタレッリ組MOTUL AUTECH GT-Rが最終戦で今季初優勝を飾りました。日産公式ダイジェスト映像です。

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    輸入中古車販売専門店「ロペライオ」の試乗インプレッション番外編に「ニッサン GT-Rニスモ」2017年モデルが登場!「その圧倒的な加速力は富士急ハイランドのド★ドドンパ級!!」ということですよ!マイナーチェンジ前の2015年モデルと外装比較もおこなっています。

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    2011年FIA GT1世界選手権でミハエル・クルム/ルーカス・ルアー組がドライバーズタイトルを獲得、その時のマシン#23 JRM Racing NISSAN GT-Rにヤン・マーデンボローがのりこみテスト走行した時のPOV。

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    10月14日(土)と15日(日)にドイツツーリングカー選手権(DTM)最終戦が開催された「ホッケンハイムリンク」を走ったスーパーGT500車両。SUPER GTとDTM両チャンネルからスペシャルムービーが公開されています。両方イケてるけどGTAはフューチャリング親分って感じ。

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    ニスモから2017年ブランパンGTシリーズ耐久レース 最終戦「バルセロナ」でGT-Rがみせたオーバーテイクショーが公開。1周で12台ゴボウ抜きはみてるほうもスカッとするね!

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    1999年デビューの日産スカイラインR34 GT-R。当時、ベストモータリングが独自に入手したというニュルブルクリンク北コース「ノルドシュライフェ」での全開アタック映像です。ただし路面コンディションはあいにくのウェット〜!

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    1999年にデビューした日産スカイラインGT-R(BNR34)の当時の特集企画がベストモータリングから公開。土屋圭市の全開インプレッション、中谷明彦による新旧GT-Rジムカーナテスト、そしてお馴染みの筑波サーキットバトルの3本!筑波では黒澤元治、中谷明彦、服部尚貴、黒澤琢弥などがR33やランエボ5、NSX、RX-7と対決してます。NISMOから全日本GT選手権に出場していた鈴木亜久里もちらっと登場!

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    このあいだ紹介した、プレイステーション4のワイヤレスコントローラー「DualShock 4」で遠隔操作できるニッサンGT-R /Cの新たな動画が公開されていました。今回のはヤン・マーデンボローが上空のヘリコプターから操縦するGT-R /Cのベストラップのオンボード映像。コーナーをスムーズに曲がるのがとんでもなく難しそう…ゲーマーあがりのヤンもちょっと苦戦!?

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    ドイツツーリングカー選手権(DTM)最終戦「ホッケンハイム」にスーパーGTの2016年型ニッサンGT-RニスモGT500とレクサスLC500開発車両がお目見え!10月13日は2台のGT500による30分間のテストセッションが行われ、ドイツのファンが見守る前で2L4気筒直噴ターボ“NRE”サウンドが木霊しました。MOTUL AUTECH GT-Rはロニー・クインタレッリ、#093 LC500開発車両にはヘイキ・コバライネンが担当。AUTOSPORT webによると「直後に行われたDTMのフリープラクティス1の最速タイムよりも2秒近く速いタイムが刻まれた様子。」とのこと。さらに14日にはメルセデスAMG C63、BMW M4、アウディRS5の三台のDTMマシンと共にデモランを決行!DTM公式から両日の模様が公開されています。クラス1規定の統一化へ加速!?

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    グランツーリスモSPORTの発売にあわせ日産UKが面白いプロモーションビデオを公開!なんとプレイステーション4のワイヤレスコントローラー「DualShock 4」で動くニッサンGT-R /Cを制作してしまう。操縦するのはGTアカデミー出身のヤン・マーデンボロー。このリモコンGT-Rの最高速度は315km/hに達っし、今回は2.6kmのシルバーストン・ナショナルサーキットを1分17秒47で周回、211km/hのトップスピードをたたき出したそうです。

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    タイのチャン・インターナショナルサーキットで開催されたSUPER GT第7戦「タイ」の日産公式ダイジェスト映像です。予選2番手スタートで期待された#12カルソニック IMPUL GT-Rは、3位走行中の残り2周でまさかのトラブル、コースサイドにマシンを止めてしまいました。#23MOTUL AUTECH GT-Rは9位フィニッシュでシリーズランキングは首位と8ポイント差の3番手に踏みとどまっています。

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    ブレーキまっチンチンでワロタww 2013年11月19日に正式発表された日産GT-RニスモとチューンドGT-Rから「GT-Rが進むべき道」を探るホットバージョンVol.127の企画です。土屋圭市、谷口信輝の二人がニスモ、マインズ、HKSの各マシンを全開アタックでチェック!HKSはブレーキパッドが接地する部分から火花が散ってかっこいいなぁ。コースはおなじみの筑波サーキット。参加車両:NISSAN GT-R NISMO 2014、HKS GT-R Racing Performer GT1000R、Mine’s R35 GT-R。

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    ニスモからニッサンGT-R NISMO GT3をドライブするヤン・マーデンボローのヘルメットカム映像が公開されています。サーキットは富士スピードウェイ。途中、観光バスやミニバンを追い抜いていくので、どうやら昨年のニスモフェスティバルのサーキットサファリですかね。今年からGT500にステップアップしたマーデンボローはスーパーGTに参戦する日産の将来を担う若手として期待されています。

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    SUPER GT第6戦最後の「鈴鹿1000km」。日産陣営は、予選12番手スタートから一時2番手まで浮上した#23MOTUL AUTECH GT-R(松田次生/ロニー・クインタレリ組)が90周目のピットアウトでアンセーフリリースをとられドライブスルーペナルティで12番手に後退、そこから渾身の走りで観客を魅了、再び2番手に挽回し、そのままチェッカーをうけました。そして#24フォーラムエンジニアリング ADVAN GT-Rが5位をゲット!日産公式ダイジェスト映像です。

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    8月6日(日)に富士スピードウェイで開催された「SUPER GT Round 5 FUJI GT 300km RACE」。日産陣営は松田次生/R.クインタレッリの#23 MOTUL AUTECH GT-Rが#38 ZENT CERUMO LC500とのバトルを制し2位を死守!長いストレートの後半でのびるGT-RはLC500の攻略を許さず、表彰台を獲得しました。5位に#12 カルソニック IMPUL GT-Rが入賞。予選、決勝レースの日産公式ダイジェスト映像です。

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    ベストモータリング2011年3月号の企画が公開!土屋圭市(Ferrari 430 Challenge)、荒聖治(NISSAN GT-R Club Track)、片岡龍也(PORSCHE 911 GT3 CUP)が筑波サーキットでバトル!普段は交わることの無いワンメイクレーサーですが、どのサーキット専用車が速いのか!?フェラーリはフェラーリ一筋の「レーシングサービス デイノ」が、ポルシェはスーパーGTにも参戦していた「ディレクション」が、GT-RはF1解説でお馴染みの森脇さん(GT-R特約サービス工場協会会長)が持ち寄ってます。

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    今年も60台以上がエントリーしている「第69回スパ24時間耐久レース」。ブランパンGTシリーズ/インターコンチネンタルGTチャレンジの一戦として開催され、GOODSMILE RACING & Team UKYOの#00 メルセデスベンツAMG GT3や、モチュール・チームRJN・ニッサンの二台の日産GT-RニスモGT3など日本勢もエントリーしています。そんな注目のレースを前に、26日、市内でパレードが行われました。その模様を映した映像をピックアップ!ミク号を見たオバちゃんの「このマシンは何だ!?」と不思議そうな反応www GT-Rにはサムアップしてますね。笑 ちなみに、27日の予選で小林可夢偉の#00ミク号が、オールージュで単独クラッシュ。マシンを大破させています。修復できるか!?

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    SUPER GT Round 4 SUGOで日産陣営は、優勝した#1 DENSO KOBELCO SARD LC500と最後までバトルを繰りひろげた#46 S Road MOLA GT-Rが表彰台へあがりました。#1との見応えあるバトル&同時コースアウト、コース復帰への意地の張り合いで観客を魅了。運を味方につけ予選15番手からまさかの2位獲得!そして#23 MOTUL AUTECH GT-Rが4位入賞しています。スーパーGT公式ハイライトと一緒にピックアップ!

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    世界各地で活躍するモンスターエナジーカラーの3台が集結!斎藤太吾のランボルギーニ・ムルシエラゴ ドリフト仕様と、英国人スティーブ“バグシー”の1400馬力の日産GT-Rドリフト仕様によるバトルムービー!そこへケイシー・キャリーのプロライトジープ(550馬力)も乱入します。シリーズ第一弾は2015年、日本の峠と廃墟(新潟ロシア村跡)で斎藤太吾とヴァン・ギットンJr.のマスタングがバトルをしていたのですが、イギリスの工業地帯へと舞台をうつした今作は過激度がアップ!?

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