MotoGP

    2019y01m04d_012357553

    2018年のMotoGP日本GP前に、神奈川県の「アネスト岩田ターンパイク箱根」で撮影され話題となったマルク・マルケス出演ビデオの完全版がレッドブルから公開されました。ハコスカGT-Rやデコトラ、走り屋バイクなど日本のクルマ文化の象徴とともに、MotoGPマシン ホンダRC213Vでワインディングを駆け抜けちゃいます。

    2018y10m21d_162920184

    MotoGP第16戦日本グランプリで優勝しMotoGPクラスで5度目、通算7度目のタイトルを獲得したマルク・マルケス(レプソル・ホンダ)ですが、ウィニングランで喜びの余り肩が脱臼、その場で元に戻し痛そうな顔でテレビゲームパフォーマンスする珍プレーがありましたwww

    2018y10m20d_203258207

    現在MotoGP第16戦日本グランプリの最中ですが、レッドブルからスペシャルムービーのティザー版が公開されています。ツインリンクもてぎでのタイトル獲得が期待されるマルク・マルケス(レプソル・ホンダ)が愛機のRC213Vで箱根ターンパイクを激走!ニッサン・スカイラインGT-Rやデコトラ、お蕎麦屋さんの出前カブをぶち抜いちゃいますwww

    2018y10m04d_211258430

    マルク・マルケス(レプソル・ホンダ)がMotoGP第15戦タイGPの行われるブリーラムに移動する前に首都バンコクに立ち寄り、地元出身のMoto3ライダー、ナカリン・アティラプワパ(ホンダ・チーム・アジア )の案内でダウンタウンを訪れB級グルメを食らう!そんなスペシャルムービーが公開。

    2018y10m01d_173007156

    スペインで開催されたMotoGP第14戦アラゴンGPは、レプソル・ホンダ・チームのマルク・マルケスがドゥカティとスズキ勢の追撃を振り切り今季6勝目!ドゥカティ・チームはPPスタートのホルヘ・ロレンソがスタート直後の1コーナーで転倒リタイア、アンドレア・ドヴィツィオーゾはマルケスとスリリングなバトルを展開しますが攻めきれず2位フィニッシュでした。

    2018y09m10d_223624553

    MotoGP第13戦サンマリノGPのMoto2クラス決勝で危険すぎる珍プレーww スッターのステファノ・マンジィ(フォワード・レーシング)と競っていたカレックスのロマーノ・フェナティ(マリネッリ・スパイナーズ・チーム)が相手のブレーキを握る暴挙!一瞬バランスを崩したマンジィはなんとかマシンを制御し事無きを得るもフェナティは失格www

    2018y08m29d_233004006

    怖ええぇぇ(((ll゚Д゚))) MotoGPイギリスGPの予選前に行われたフリープラクティス4は途中から雨足が強まりストウコーナー(ターン7)で転倒が続出。アレックス・リンス(チーム・スズキ・エクスター)は手前のハンガーストレートでブレーキをかけようとした時にタイヤがロック!ウォールが近づき止まれないとみると160km/hでバイクから飛び降りました…

    01C0CA94-87F7-4C21-BF14-89B766767160

    イデミツ・ホンダ・チームアジアからMoto2クラスに参戦している#45 長嶋哲太が雨の中行われたオーストリアGPフリー走行で珍プレーを披露、そのシーンが人気になっています。レッドブルリンクのターン9でハイサイドにあい転倒した際、倒れた自分のバイクの上に反射的に乗っかりアスファルトへと投げ出されるのを回避しましたwww 水をかき分けながら舗装路を滑走する姿は波にテイクオフするサーファーそのものwwww

    2018y08m11d_011541522

    今年の6月にオーストリアのレッドブル・リンク(Red Bull Ring)で、トロロッソ・ホンダカラーに彩られたレッドブルの2012年型F1マシン「レッドブル・RB8」を走らせたマルク・マルケスですが、その時のオンボード映像と、マルケスがMotoGPで普段乗っている「ホンダ・RC213V」のオンボード映像を比較してみたビデオがRed Bullから公開されました。

    2018y07m19d_165108553

    MotoGPのダニ・ペドロサとモトクロス世界王者のアントニオ・カイローリに続き、MotoGP王者マルク・マルケスがF1マシンに挑戦した時のドキュメントが公開されました。レッドブルリンクを舞台にトロロッソ・ホンダカラーの「レッドブル・RB8」で1分14秒608を叩き出したマルケスでしたが、チームメイトのペドロサには一歩及ばず!

    スクリーンショット(2018-07-12 15.59.16)

    今季限りでMotoGP引退を表明したダニ・ペドロサとモトクロス世界王者のアントニオ・カイローリが、F1オーストリアGPの舞台「レッドブルリンク」をF1マシンでタイムアタックした時のドキュメントが公開されました。インストラクターは元レッドブルF1のマーク・ウェバーが担当、たった3回のアタックでターゲットタイム1分13秒396に二人はどこまで迫れるのか!?

    スクリーンショット(2018-06-06 11.17.34)

    MotoGPで4度の王座に輝くマルク・マルケス(レプソル・ホンダ)が、人生初のF1マシンをドライブしました。その時の様子を納めたビデオ(多分メディア用に配布されたやつです)。6月5日、トロロッソ・ホンダ カラーを身に纏ったレッドブル・RB8でレッドブルリンクを周回!

    スクリーンショット(2018-06-02 12.02.13)

    ムジェロ・サーキットで開催されているMotoGPイタリアGPの練習走行中にドゥカティのテストライダー、ミケーレ・ピロを襲った恐怖の瞬間です。ブレーキトラブルでしょうか、1コーナー手前のブレーキゾーン付近で突然ジャックナイフ状態になり、マシンを抑えようとしたところハイサイド!!250km/hで投げ出されたピロはアスファルトに叩き付けられてしまう…

    スクリーンショット(2018-05-25 21.35.17)

    珍プレーじゃなくスーパープレーだったwww 5月20日(日) にブガッティ・サーキットで開催されたMotoGP「フランスGP」Moto3決勝レース。最終ラップに入る直前のコーナーでバスティアニーニが転倒するアクシデント。真後ろに居たコンフェイルも巻き込まれる…と思った瞬間、なんとマシンを踏み越え大ジャンプ!着地もしっかり決めレースを続行したのでしたww

    2018y01m31d_212850574

    マルク・マルケスがMotoGPマシンを乗りこなす為に日々ハードトレーニングを続けているというのは有名な話ですが、そんな苦労があって手に入れた肉体美がこちら。脱いだらすごい!細マッチョ!!柔軟で俊敏な動きのできる身体と強靭な精神力でMotoGP三連覇に挑む!

    2017y12m23d_174253835

    マルク・マルケス(レプソル・ホンダ)とアンドレア・ドヴィツィオーゾ(ドゥカティ)の熱いバトルが話題をよんだMotoGP 2017年シーズンの転倒コンピレーションが登場しました。なんど見ても怖いジャック・ミラーの前転クラッシュをはじめ、記憶に残る転倒シーンが満載!最後は王者マルケスのちょっぴり恥ずかしいあの転倒でシメていますwww

    2017y11m17d_224222210

    2017年のMotoGPのタイトル争いは珍しく最終戦「バレンシアGP」までもつれこみました。その大一番でレプソルホンダのマルク・マルケスがみせたスーパーセーブがこちら!24周目のターン1でスリップダウン…かと思いきや二本のタイヤに膝と肘をつかって絶妙なバランスを保ち転倒をまぬがれるwwwこれにはマルケス本人も「歴史に残るセイブだ」とご満悦です。

    2017y10m16d_005137826

    MotoGPでチャンピオンを争う二人#4アンドレア・ドヴィツィオーゾ(ドゥカティ)と#93マルク・マルケス(ホンダ)のホットバトルで沸いた第15戦日本GPは、ファイナルラップ最終コーナーまで目が離せない展開がつづき0.2秒差でドヴィツィオーゾが優勝、マルケスが2位となりましたが、そのチームメイトのダニ・ペドロサはトラクション不足に陥り「転ぶ前にリタイア」してしまいました。そんなペドロサは今回のもてぎ戦を前に、自身とサムライをからめたスペシャル映像2本を収録。イイ話とシビレル内容でそれぞれMotoGPとレッドブルから公開され話題になっていました。ドヴィツィオーゾvsマルケスのハイライト映像と一緒にPickUP!

    2017y06m12d_210530761

    まさかのフロントフリップwww ホルヘ・ロレンソから「神からの警告だ」と言われたクラッシュがこちら。5月20日(土)MotoGPフランスGPのフリープラクティス4でマルクVDSのジャック・ミラーが重心をかえようとしたところフロントが強固にグリップ、そのままバリアへむけ一直線に進み衝突してしまいます。本人に怪我は無いものの、一人別の方向へ走り出す衝撃のクラッシュ映像でした。ちなみに、なぜロレンソが「警告」と発言したかというと「バイクに乗る危険性を認識していない」ライダーの一人だからだそうです。

    2017y05m23d_094927537

    各モータースポーツメディアが報じているように2006年のMotoGPチャンピオン、ニッキー・ヘイデンが、サイクリング中の交通事故により5月22日の夜に亡くなりました。35歳という若さでした。ケンタッキー州オーエンズボロで生まれたニッキーは、ホンダのバイクに乗りAMAスーパーバイク選手権で王座獲得。MotoGPでもホンダ・RC211Vでチャンピオンを獲得、近年はホンダからスーパーバイク世界選手権に参戦するなど、なにかとホンダと縁があるライダーでした。2016年の鈴鹿8耐参戦も記憶に新しいですね。そんな「ケンタッキー・キッド」ことニッキー・ヘイデンを追悼するムービーがMotoGP公式から公開されています。

    このページのトップヘ