RX-7

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    2010年「峠の魔王」決定戦が収録されたHot-Version vol.102のビデオが公開されました。名だたるチューナーのマシンが集結し、最後の決勝に残ったのはRE雨宮のRX-7とJ’s RACINGのS2000でした。RX-7には谷口信輝が乗り込み、土屋圭市のS2000と頂上決戦!

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    トヨタ・スープラなどに載せられていた3リッター直列6気筒ターボ「2JZ-GTE」エンジンに換装した、タイムアタック仕様のマツダ・RX-7(FD3S)のビデオが注目を集めていました。B13型ロータリーより70キロ程重いエンジンを、ボンネットを膨らませて納めることに成功。筑波サーキットのストーレートを駆け抜ける時のキュイーンという加速サウンドがクール!

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    「事故に関わる修理費などすべてお客様に請求」。。。これは怒ってるなぁwww 憧れのオープンカーやスポーツカーをレンタルできる「おもしろレンタカー」から注意喚起のビデオが公開されました。普段乗らないGT-Rやインプレッサで無茶して事故る人が多いのでしょーか?そうなると楽しみにしてる次の人が困るもんなぁ。

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    「VIDEO OPTION」からラーマン山田のシルビア(S14)の谷田部での大クラッシュや、ボンネビル・ソルトフラッツに挑んだRX-7の大クラッシュなど、最高速チャレンジでの歴代名珍場面SPが公開!時速480キロを目指していたレーシングビートの900馬力のRX-7は、370km/hで突然宙を舞って逆さに着地。車内が塩だらけにwww

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    ジェイズレーシング、フジタエンジニアリング、MCR、C-SER、アルボーというトップチューナーたちが群馬サイクルスポーツセンターに集結。峠最強の称号「魔王」の座を賭けた激アツバトルを繰り広げる!2013年のHot-Version vol.120のビデオが公開されています。

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    土屋圭市がステアリングを握るRE雨宮のマツダ・RX-7(FD3S)と勝田範彦の全日本ラリーJN-4仕様のLACK名古屋 スバル・インプレッサ WRX STI(GDB 後期F型)の群馬サイクルスポーツセンタースペシャルバトルです。2006年発売のHot-Version vol.81に収録の企画。

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    2017年でロータリーエンジンが50周年を迎えました。土屋圭市がロータリーの元祖、1967年発売のマツダ・コスモスポーツからRX-8、FD3S RX-7を筑波サーキットでイッキ乗り!Hot-Version vol.138のビデオが公開されました。

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    2017年「モントレー・モータースポーツ・リユニオン」で、1991年のIMSAで活躍したFC3S型マツダRX-7 GTOがジョエル・ミラーの手でドライブされました。その時のバイザーカム映像2本がモータースポーツメディア「RACER」から公開されています。このRX-7は91シーズンを通し、優勝5回の安定した走りをみせGTOクラスでマニュファクチャラーチャンピオンを獲得、ピート・ハルスマーがドライバー王者に輝きダブルタイトルを達成しています。600ps/8500rpm。654cc × 4ローターの13J改エンジンを搭載。

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    1992年の富士スピードウェイで開催されたジャパン・スーパースポーツ・セダンレース(JSS)で、予選3番手からホールショットをきめ、日産スカイライン勢との熱いバトルにもちこんだ土屋圭市の勇姿です。この時の愛機はマツダ・RX-7(FC3S)!はたしてどんな結果になったのか!?ホットバージョンのロゴがまだファミコンゲームのタイトルみたいで時代を感じますねwww

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    今はもう制作できない!?VIDEO OPTIONの伝説回「湾岸の千葉君」特別編「東名キャノンボール」。有名な動画です。キャノンボールといえば、誰が一番早く目的地に着くかを競う非合法レースですが、東名高速「海老名SA」に各地から集結したRX-7と一台のスープラが足利SAまでキャノンボールラン!オービスがスタート地点とかナメてて笑うww メーカーのワークスドライバーが収録に参加してるのも時代を感じますね。時は15年前の2002年、まだまだユルイ時代でした。

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    投稿者によると「首都高速道路の非常駐車帯に何らかの理由で停車していた車にRX-7が突っ込んで来た!!」という動画です。ちょっと暗いけど、走り屋に人気のFDが左カーブを抜けたところでフロントが巻き込み、そのままギャラリーの方へスピンして車にバーンwww 販売終了から15年も経っている貴重なFDが破損…なんて思ったけど映像が古くさい?投稿は最近だけど昔のビデオっぽいですね。

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    2009年発売のHot-Version vol.97に収録の、懐かしいロータリーマシンをセントラルサーキットで走らせてみる企画がベストモータリングから公開。一つ目は初代マツダRX-7ベースのシルエットフォーミュラ仕様が登場。ワンオフでポルシェ935風に仕上げてあります。もう一つは、JSS仕様の二代目RX-7。部品は全て当時の物を使用しているそうです。ミッションはなんとマツダスピード試作品ww 出演ドライバー:土屋圭市、織戸学、谷口信輝。車両:MAZDA RX-7 SA22C SUPER SIHOUETTE、MAZDA RX-7 FC3S JSS Racer。

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    日本人の血が騒ぐ決戦といえば東西対決!2006年発売の「Hot-Version」vol.77とvol.78に収録された「チューンド東西決戦」がベストモータリングから公開されています。ドライバーとチューナーが出身地により東西にわかれて熾烈なバトルを繰り広げる企画。第1戦は「筑波、自然吸気の乱」第2戦は「筑波、過給器の乱」となっています。チーム東のドライバーは土屋圭市、織戸学。チーム西は脇阪寿一、伊藤大輔。どちらのチームが勝つ!?なお第1戦には飯田章も特別参戦しています。

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    日本の走り屋などのクルマ文化を紹介しているAlexiが榛名山へ聖地巡礼に行ったようです。同乗するマシンはマツダ「FC RX-7」と藤原とうふ店仕様のトヨタ「スプリンター トレノAE86」。仲間とボート乗り場や峠道、おもちゃと人形自動車博物館を巡ってます。そして作品にまつわる小道具がやっぱり出たww 主人公の藤原拓海がハチロクのドリンクホルダーに水の入った「紙コップ」を置いて毎朝運転していたシーンを再現www

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    イギリスのモータースポーツの祭典「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード2016」にマッド・マイクのマツダ「FD RX-7」が登場!幅の細っそいコースでなんとかドリフトをキメようと奮闘したマッド・マイクは待機場に戻ってくる時ももちろんドリフト!スライドさせながらカッコ良く駐車した。やっぱイケイケ男は常にパフォーマンスで楽しませてくれるww
    ※公式がRX7と書いてあるのでそのままにしてありますがRX8ですねw

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    フォーミュラドリフトジャパン第2戦エビスに参戦するため日本を訪れたマッド・マイクの日本滞在を3分にまとめたビデオです。渋谷のスクランブル交差点、日本のカスタムカーの見学、そしてエビスサーキットでドリフトして優勝!実に充実した滞在だったんじゃないかなー。この動画の公開とほぼ同時に第2戦で使用したRX-7の解説動画がGTチャンネルからドロップしたのでそちらも合わせてピックアップ!

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    「先行」「後追い」どちらもいける!ちょっと素人目にみても絶妙なポジションどりだし、迫力あるのに丁寧にトレースしててテクニックがズバ抜けてるのがわかる。エビスサーキットで開催されたフォーミュラドリフトジャパン第2戦のハイライトとマッドマイクのレッドブルRX-7のスペシャルパートです。

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    GTA5でクールなPC版MODが登場してた。レッドブル・カラーに身を包むマッド・マイクのRX-7!修羅の国ロスサントスの街でドリフトかます姿はリアルそのもの。レッドブルとかモンスターエナジーとかエクストリームなイメージがゲーム内容とあってて全然違和感なし。最初っからしこまれてそうw

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