RX-7

    2019y06m12d_194749213

    無残にも消されたSUMITOMOの文字www でもこれは装着してもオブジェとしてもサイコーに美しいかも!?サンドペーパーや鉄ヤスリ、フェルトバフなどをつかいマツダ・RX-7用のブレーキキャリパーをピッカピカに仕上げちゃいました。心洗われるなぁ〜

    2019y03m09d_130026260

    2月23日に行われたチューニングカーによる最速マシン決定戦「GOODRIDE presents Attack Tsukuba 2019」のVIDEO OPTIONレポート「筑波最速NAマシン&海外激っ速マシン編」です。シャーク井入の鮫7♡advanやWTACでも活躍するシビック2台が登場。Vibrant Civicはなんと53秒071をマーク!HKS「TRB-04」のFFレコードタイムをあっさり抜いちゃいましたw

    2019y03m03d_103750433

    2月23日に行われたチューニングカーによるタイムアタック大会「GOODRIDE presents
    Attack Tsukuba 2019」をVIDEO OPTIONがレポート!G-FORCE EVO(谷口信輝)、ENDLESS ADVAN RX-7(島谷篤史 )、AutoBahn 常陽不動産 JZZ30 (坂東邦彦)、ESCORT Evo9(ファイヤー安藤)の走りが紹介されています。

    2019y02m26d_200523643

    2018年、ニュージーランドのリードフット・フェスティバルに登場したRE雨宮マツモトキヨシRX7(3ローター・20Bエンジン)をとらえたビデオ。全日本GT選手権(JGTC)GT300クラスの伝説的マシンがアップダウンの激しいヒルクライムコースを駆け抜けます。所々にはさまれるオンボード映像が大迫力でしたwww

    2018y10m19d_164904765

    2018年10月7日に京都・嵐山高雄パークウェイで開催された「オプションスーパーフェス」の前日に、プロドライバーの操るチューンドカーが全開走行する「峠スーパーラップ〜公道全開アタック〜」が敢行。山田英二、飯田章、佐々木雅弘、シャーク井入、和田久がハイパワーに改造されたスイフトスポーツ(ZC33S)やRX-7(FD3S)、RX-8(SE3P)で峠を攻める!!

    2018y08m14d_152003346

    ロータリーロケット、マツダ・RX-7は排ガス規制や第二次オイルショックのあった1978年(昭和53年)にサバンナRX-7として初代(SA22C)が発表されました。ハイパワーのスポーツカーにとって逆風の時代に誕生した奇跡の一台、そのモデルチェンジの変遷がわかるビデオです。よりスポーツ色を高めた2代目のサバンナRX-7(FC3S)は1985年10月に発売。

    2018y06m09d_211014124

    2010年「峠の魔王」決定戦が収録されたHot-Version vol.102のビデオが公開されました。名だたるチューナーのマシンが集結し、最後の決勝に残ったのはRE雨宮のRX-7とJ’s RACINGのS2000でした。RX-7には谷口信輝が乗り込み、土屋圭市のS2000と頂上決戦!

    43)

    トヨタ・スープラなどに載せられていた3リッター直列6気筒ターボ「2JZ-GTE」エンジンに換装した、タイムアタック仕様のマツダ・RX-7(FD3S)のビデオが注目を集めていました。B13型ロータリーより70キロ程重いエンジンを、ボンネットを膨らませて納めることに成功。筑波サーキットのストーレートを駆け抜ける時のキュイーンという加速サウンドがクール!

    2018y03m28d_083435345

    「事故に関わる修理費などすべてお客様に請求」。。。これは怒ってるなぁwww 憧れのオープンカーやスポーツカーをレンタルできる「おもしろレンタカー」から注意喚起のビデオが公開されました。普段乗らないGT-Rやインプレッサで無茶して事故る人が多いのでしょーか?そうなると楽しみにしてる次の人が困るもんなぁ。

    2018y03m09d_140702750

    「VIDEO OPTION」からラーマン山田のシルビア(S14)の谷田部での大クラッシュや、ボンネビル・ソルトフラッツに挑んだRX-7の大クラッシュなど、最高速チャレンジでの歴代名珍場面SPが公開!時速480キロを目指していたレーシングビートの900馬力のRX-7は、370km/hで突然宙を舞って逆さに着地。車内が塩だらけにwww

    2018y02m10d_171551187

    ジェイズレーシング、フジタエンジニアリング、MCR、C-SER、アルボーというトップチューナーたちが群馬サイクルスポーツセンターに集結。峠最強の称号「魔王」の座を賭けた激アツバトルを繰り広げる!2013年のHot-Version vol.120のビデオが公開されています。

    2018y01m12d_211354554

    土屋圭市がステアリングを握るRE雨宮のマツダ・RX-7(FD3S)と勝田範彦の全日本ラリーJN-4仕様のLACK名古屋 スバル・インプレッサ WRX STI(GDB 後期F型)の群馬サイクルスポーツセンタースペシャルバトルです。2006年発売のHot-Version vol.81に収録の企画。

    2017y12m23d_204602758

    2017年でロータリーエンジンが50周年を迎えました。土屋圭市がロータリーの元祖、1967年発売のマツダ・コスモスポーツからRX-8、FD3S RX-7を筑波サーキットでイッキ乗り!Hot-Version vol.138のビデオが公開されました。

    2017y09m11d_230950860

    2017年「モントレー・モータースポーツ・リユニオン」で、1991年のIMSAで活躍したFC3S型マツダRX-7 GTOがジョエル・ミラーの手でドライブされました。その時のバイザーカム映像2本がモータースポーツメディア「RACER」から公開されています。このRX-7は91シーズンを通し、優勝5回の安定した走りをみせGTOクラスでマニュファクチャラーチャンピオンを獲得、ピート・ハルスマーがドライバー王者に輝きダブルタイトルを達成しています。600ps/8500rpm。654cc × 4ローターの13J改エンジンを搭載。

    2017y09m09d_002849846

    1992年の富士スピードウェイで開催されたジャパン・スーパースポーツ・セダンレース(JSS)で、予選3番手からホールショットをきめ、日産スカイライン勢との熱いバトルにもちこんだ土屋圭市の勇姿です。この時の愛機はマツダ・RX-7(FC3S)!はたしてどんな結果になったのか!?ホットバージョンのロゴがまだファミコンゲームのタイトルみたいで時代を感じますねwww

    2017y05m09d_124328817

    今はもう制作できない!?VIDEO OPTIONの伝説回「湾岸の千葉君」特別編「東名キャノンボール」。有名な動画です。キャノンボールといえば、誰が一番早く目的地に着くかを競う非合法レースですが、東名高速「海老名SA」に各地から集結したRX-7と一台のスープラが足利SAまでキャノンボールラン!オービスがスタート地点とかナメてて笑うww メーカーのワークスドライバーが収録に参加してるのも時代を感じますね。時は15年前の2002年、まだまだユルイ時代でした。

    2017y05m20d_165205789

    投稿者によると「首都高速道路の非常駐車帯に何らかの理由で停車していた車にRX-7が突っ込んで来た!!」という動画です。ちょっと暗いけど、走り屋に人気のFDが左カーブを抜けたところでフロントが巻き込み、そのままギャラリーの方へスピンして車にバーンwww 販売終了から15年も経っている貴重なFDが破損…なんて思ったけど映像が古くさい?投稿は最近だけど昔のビデオっぽいですね。

    2017y04m17d_133554293

    2009年発売のHot-Version vol.97に収録の、懐かしいロータリーマシンをセントラルサーキットで走らせてみる企画がベストモータリングから公開。一つ目は初代マツダRX-7ベースのシルエットフォーミュラ仕様が登場。ワンオフでポルシェ935風に仕上げてあります。もう一つは、JSS仕様の二代目RX-7。部品は全て当時の物を使用しているそうです。ミッションはなんとマツダスピード試作品ww 出演ドライバー:土屋圭市、織戸学、谷口信輝。車両:MAZDA RX-7 SA22C SUPER SIHOUETTE、MAZDA RX-7 FC3S JSS Racer。

    2017y01m07d_145535827

    日本人の血が騒ぐ決戦といえば東西対決!2006年発売の「Hot-Version」vol.77とvol.78に収録された「チューンド東西決戦」がベストモータリングから公開されています。ドライバーとチューナーが出身地により東西にわかれて熾烈なバトルを繰り広げる企画。第1戦は「筑波、自然吸気の乱」第2戦は「筑波、過給器の乱」となっています。チーム東のドライバーは土屋圭市、織戸学。チーム西は脇阪寿一、伊藤大輔。どちらのチームが勝つ!?なお第1戦には飯田章も特別参戦しています。

    2016y12m02d_210515312

    日本の走り屋などのクルマ文化を紹介しているAlexiが榛名山へ聖地巡礼に行ったようです。同乗するマシンはマツダ「FC RX-7」と藤原とうふ店仕様のトヨタ「スプリンター トレノAE86」。仲間とボート乗り場や峠道、おもちゃと人形自動車博物館を巡ってます。そして作品にまつわる小道具がやっぱり出たww 主人公の藤原拓海がハチロクのドリンクホルダーに水の入った「紙コップ」を置いて毎朝運転していたシーンを再現www

    このページのトップヘ