SF14

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    2015年の筑波スピード×サウンドトロフィー(SST)の目玉のひとつがこの企画。小林可夢偉のスーパーフォーミュラマシン「SF14」が筑波サーキット全開アタック、それまで脇阪寿一の持っていた非公式コースレコード46秒935(2001年にフォーミュラニッポンのレイナード99L/無限で記録)に挑むというものでした。その勇姿を伝える「VIDEO OPTION」のビデオです。

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    ツインリンクもてぎで開催されている全日本スーパーフォーミュラ選手権第5戦の予選が行われ、ディフェンディングチャンピオン石浦宏明(JMS P.MU/CERUMO・INGING)がコースレコードを更新するタイム「1分31秒591」をたたき出し今季初ポールポジションを獲得しました。 そのアタックラップの公式オンボード映像が公開!

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    全日本スーパーフォーミュラ選手権公式から今年の見所を2分にまとめたPVが公開されました。2年連続でF1ドライバーを輩出しているSF。それに続くドライバーは現れるのか!?そして5年目のダラーラ社製のマシン「SF14」のラストイヤーでもあります。開幕戦は4/21~22「鈴鹿」。

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    2017年のスーパーフォーミュラは、7大会7レース中5勝という成績でトヨタRI4Aエンジン搭載車が圧倒、#2 石浦宏明が2度目のシリーズチャンピオンにかがやき、所属チームP.MU/CERUMO・INGINGが2年連続のチームタイトルを獲得しました。「TOYOTA GAZOO Racing」のシーズンハイライト映像!

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    フォーミュラ・ニッポンで1998、2001、2003、2005年の4回、JGTCやSUPER GTでもチャンピオンの経験をもつ本山哲が、9月26、27日にスポーツランドSUGOで開催されたスーパーフォーミュラのメーカーテストでSF14をドライブ。ホンダエンジン搭載のテストカーにのりこみアタックする様子がSF公式から公開されました。オンボード映像、SF14についてのインタビューも収録。現在スーパーフォーミュラのアンバサダーとして活躍する本山哲ですが、日本のトップフォーミュラを運転するのは9年ぶりなんだそうです。

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