V-OPT

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    2010年2月2日、バイク事故でこの世を去ったD1ドライバー黒井敦史の追悼企画「すごかったよ黒井くん」が「VIDEO OPTION」より公開されました。ワンビアでケツ進入や黒井イリュージョンという言葉をうみだし、絶大な人気を誇っていたトップドライバーとの突然の別れ。。。

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    ツインリンクもてぎで「インディジャパン300マイル」が開催された2009年9月19日、ダートコースではD1ドライバーがミジェットカーレースに挑戦していました。その時のV-OPT188のビデオが公開!フォーカスの178馬力のエンジンをパイプフレームにのせたマシンで織戸学、高橋邦明、時田雅義が参戦!ちなみに専用タイヤの空気圧は0.6~0.8キロ程度だそうですw

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    史上初のドリフト世界一決定戦「FIAインターコンチネンタル・ドリフティング・カップ」で優勝した川畑真人(TOYO TIRES GLION TRUST RACING)が、12月8日、フランスの世界遺産ベルサイユ宮殿で行われたFIA国際自動車連盟の表彰式「FIA PRIZE GIVING 2017」に出席しました。「VIDEO OPTION」からその模様が公開!

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    SUPER GT 2008第7戦「ツインリンクもてぎ」。GT300に参戦するレーシングプロジェクトバンドウは予選後の車検で違反がみつかりタイム抹消のペナルティをくらってしまいます…気をとりなおして挑んだ決勝レースで、ドベからスタートしたWedsSport IS350がみせたスーパーGT史上に残る歴史的大逆転劇!

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    SUPER GT 2008第5戦「スポーツランドSUGO」。GT300に参戦するレーシングプロジェクトバンドウはレクサスIS350にマシンを変更してから三戦目にしてクラスボールをゲット!織戸学もGT人生で初めてのポールポジション獲得!決勝レースはどうなった!?

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    「VIDEO OPTION」から公開された織戸学の「俺の夢」シリーズ第二章その2。2008年のスーパーGT300クラスに参戦するレーシングプロジェクトバンドウは第3戦「富士スピードウェイ」でセリカから「WedsSport IS350」にマシンをチェンジ!

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    「VIDEO OPTION」から「ラーマン山田の人体実験」シリーズの風洞実験編が公開されています。毎回フザケた企画ですがこの回は案外まじめ!筑波54秒台を連発するチューニングカー「サイバーエボ号」のエアロを科学しますが、やっぱりラーマンもいっしょに風洞へwww

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    「VIDEO OPTION」から10年前に坂東正敬監督が率いることになった「RACING PROJECT BANDOH」の「SUPER GT 2008年開幕戦 鈴鹿」密着レポートが公開されています。おやじの跡を継いだ新監督とGT500から久々のGT300へ戻った 織戸学はウェッズスポーツセリカでどんなスタートを切ったのか!?

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    2008年、カリフォルニア州アーウィンデールスピードウェイで行われたD1スタードライバー日米対決。当時D1審査員長をつとめていた土屋圭市の1日に密着したVIDEO OPTIONのビデオです。ドライバーズミーティングやプレス説明会などサーキット内を忙しなく動くドリキンのランチは牛丼、夜食はカップラーメンと全然アメリカっぽくなかったwww

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    当時PCWRCクラスに参戦していた新井敏弘が、ダートよりに振ったセッティングのスバル・インプレッサで舗装路四駆ドリフトを披露!助手席にのりこんだD1ドライバーのむけんもワールドクラスのラリードライバーの運転にびっくり!?

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    「バケットシートのホールド力ってどれくらいあるのだろう?」とふと思った「VIDEO OPTION」に呼び出されたラーマン山田をつかった人体実験。ハチロク後期の純正シートにはじまりセミバケット、フルバケットを試す!強い横Gでもドライバーをしっかり運転席に固定するアイテムのホールド力は!?

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    「VIDEO OPTION」の昭和エレジーを感じる企画の第一弾は三菱の超高級車として名を馳せた「三菱・デボネア」。漫画のこち亀で「20年型が変わらない走るシーラカンス」「60年代の生証人」などと散々ネタにされたあのデボネアです。しかも初代だけでなく2代目をベースにした「デボネアAMG仕様」まで登場して試乗してしまう!無骨で固そうな外観同様足回りも固めらしいです。高級車なのにwww 銀座や大手町が似合いますね。

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    2006年の「VIDEO OPTION」の企画で、富士スピードウェイのジムカーナコースで開催された「JIFA自動車サッカー悪道カップ」。D1ドライバーや腕っぷしのチューナーが集まり、自動車で巨大なボールをあやつりサッカーをするという競技ですが随所にプロのわざが光っているんです。そんな動きできるの?っていうドリブルをみせたり、小回りをきかせた旋廻や、制動距離のみじかい鬼ブレーキなど、フザケてるようでしっかりコントロール。怪我しない程度にぶつけるのもうまいな!ちなみに直径1.5メートルの硬化発砲スチロール製のボールは時価30万円相当なんだそうですwww

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    VIDEO OPTIONから2006年「シルバーステイツ・クラシック・チャレンジ」で最高速に挑戦した企画が公開されています。衝撃の大転倒やゴール直後の超速コースアウトなどをおこしてきた呪われた企画にチャレンジするのはなんと4度目!今度こそ無事に完了することが出来たのか!?なんて思ったら…◯ラ◯ク◯ー◯ーがねじきれた??はたして結果は!?

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    「VIDEO OPTION」より、稲田大二郎がフロリダ州へとおりたちアルコール・ファニーカーに挑戦した企画が公開されています。大ちゃんの過去の粗相をみてると心配になってくるけど、そもそも未経験者を3000馬力のV8モンスターマシンなんかに乗せて大丈夫なのか!?これにはNHRAファニーカー優勝経験者ケンジ・オカザキも苦笑いですwww

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    のむけんことドリフトドライバーの野村謙が、アメリカンモータースポーツのミジェットカーレースに挑戦したシリーズです。こんな小さなマシンでも実はシボレー製の800馬力V8エンジン搭載!直線は時速200キロオーバーというモンスターマシンです。いくらD1チャンピオンでも、ちょっとの練習でいきなりレースに出るのは怖いだろうなぁww というわけで本番は350馬力のクラスにエントリー。はたしてドリフトで鍛えた腕はツルツルなダートトラックで通用するのか!?司会進行役はドラッグレースなどに出場した岡崎ケンジが担当。

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    ラーマン山田ことターザン山田の山田英二が体当たりで挑んだVIDEO OPTIONの人体実験シリーズ3本一気見。オフセット衝突でのエアバッグ作動テスト、豚の丸焼き状態のレーシングスーツ耐火実験、スポーツ触媒の排ガス中毒耐用時間実験など、ラーマンじゃなきゃ逝ってしまいそうな爆笑実験!9:11に突如投入されるクリップは何なんだろうww 販売コードギリギリ!?

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    2005年12月4日に富士スピードウェイで開催された「ニスモフェスティバル」。そのテスト走行日に、シルビアのシルエットフォーミュラ「#23 ニチラ インパル シルビア スーパーシルエット」を試乗しに行った稲田大二郎は、星野一義にレクチャーされながら、暴走族憧れのマシンに試乗!もちろんニスフェス当日の様子も取材しています。さすが武骨なシルエットフォーミュラですね。S12型のフロントFRPカウルだけでも50kgの重さ!

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    これは集中力を欠くなぁww 土屋圭市が、大切な引退レースの舞台裏でとんでもない仕打ちをうけていた!?V-OPTの稲田大二郎が、六本木のお店の女の子を率いて、全日本GT選手権の最終戦が行われる鈴鹿サーキットに登場!大ちゃんピット裏でおっぱい触ろうとするなや、ドリキンも困ってるじゃないかwwwおなじ引退レース特集でも、過去に紹介した「Hot-Version」との演出の違いが面白いですね、感動か、オフザケかで同じレースとは思えない出来栄え。

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    2005年の「シルバーステイツ・クラシック・チャレンジ」で、平均332.5キロのギネス記録を破るべく、VIDEO OPTIONの稲田大二郎が4度目の挑戦!今まで、ガス欠→背筋も凍る大クラッシュ→ドライバーエラーでリタイアと、一筋縄ではいかないこのレース。今回は約144キロの公道を無事完走できたのか!?と思ったらやっぱり可笑しな事になってました…ちょっと大ちゃんの運転大丈夫か!?助手席のチューナーの人は生きた心地しなかったろうなぁ。笑

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