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    群馬県が誇る自動車ブランド「SUBARU」、マシンのチューニングやレースへの参加をする「スバルテクニカインターナショナル(STI)」のSUPER GTやニュルブルクリンク、全日本ラリーでの活躍を振り返るビデオ。東京オートサロン2018のスバルブースで流れてたやつです。

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    全日本ラリー選手権(JRC)唯一のスノーラリーイベント「Rally of Tsumagoi」が2月1〜4日にかけ開催されました。初日から最終日までラリーをリードした鎌田卓麻/市野諮の#13 スバルWRX STIが優勝を果たしています。2位は柳澤/加勢組WRX STI。3位には福永/齊田組のランエボでした。JRCAやスバル公式など「ラリーオブ嬬恋」のビデオまとめ。

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    コメント欄の「ジェレミー・ブロックソン」という書き込みが一番支持を集めてるように、ジェレミー・クラークソンが自身の番組「The Grand Tour」の企画でケン・ブロックのジムカーナシリーズみたくドリフトやジャンプをかましちゃうビデオです。

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    おなじセグメントに属しながら今まで比較される事はなかったというスバル・WRX STIとホンダ・シビック タイプR。果たしてどちらが速く、どちらが気持ち良いのか?自動車ジャーナリストでゆーちゅーばーの河口まなぶが直接比較してみたビデオ。

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    韓国のオンライン - バイラルフィルムディレクター、イ・ジョンウォンが撮った「THE CITY RALLYIST : SUBARU WRX STI」がかっこいいと人気をあつめています。チューンドWRX STIで街中タイムアタックという非現実コンセプトwww

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    第45回東京モーターショー2017でも注目をあつめた「スバルWRX STI S208」。「Sシリーズ史上最高の性能と質感を実現した究極のドライビングカー」を実現すべくWRX STIをベースに開発改良された、450台限定のコンプリートカーの実力は!?土屋圭市が群馬サイクルスポーツセンターの峠でテスト!

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    2017年8月5日に「スバル・WRX STI タイプRA NBRスペシャル」がニュルブルクリンク北コースでタイムアタックをおこない4ドアセダンの最速記録 6分57秒5 をマークしましたが、スバルがついに、そのアタックのフルオンボード映像を公開しました。最大出力600馬力オーバーのマシンのチューニングはプロドライブが担当。WRC仕様のパドルシフトやF1技術のDRSなどが採用されスペシャル感がハンパない!タイヤはスリックをはいていて、ノルドシュライフェを攻略するドライバーはリッチー・スタナウェイです。ちなみにニュル最速は中国のEVマシンNio EP9で6分45秒9、続いてラディカルSR8LMが6分48秒、ランボルギーニ・ウラカン・ペルフォルマンテが6分52秒01、ラディカルSR8の6分56秒08、ポルシェのプラグインハイブリッド 918スパイダーが6分57秒フラットということで、それに次ぐ恐ろしく速いタイムなんです。

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    2017年、3年ぶりに開催された「マウント・ワシントン・ヒルクライム」は、スバルWRX STIの名手トラビス・パストラーナがコースレコードをブレイクする5分44秒72を記録し優勝しましたが、スバルUSAからその時の挑戦記が公開されています。グラベルとターマックの入り混じるうねった路面は、世界一タフとも称されますが、今回もチームメイトで記録保持者のデビット・ヒギンズがクラッシュ。その処理でトラビスのスタートが一旦仕切り直しになるなど、簡単な挑戦ではなかったようです。それにしてもX Gamesからラリーまでどこでも活躍しちゃうトラビスのマルチプレーヤーっぷりに惚れる!字幕がないのが残念ですが、オンボード映像が多いのでノリで楽しめると思います。

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    7月21日に「スバル・WRX STI タイプRA NBRスペシャル」でニュルブルクリンク北コース・ノルドシュライフェでタイムアタックを行い、見事4ドアセダン最速の称号を獲得したスバル。プロドライブがチューニングしたマシンで6分57秒578という驚異的なラップタイムを記録しましたが、その模様を伝えるスペシャルムービーを公開しています。ドライバーはリッチー・スタナウェイ。このタイムがどれほどかというと、ランボルギーニ・ウラカン・ペルフォルマンテが今年記録したタイムが6分52秒01。日産GT-Rニスモが13年に記録したタイムが7分08秒68です。

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    2017年の「マウント・ワシントン・ヒルクライム」は、スバル・ラリーチームUSAのトラビス・パストラーナが600馬力のスバルWRX STIでコースレコードを更新、スバルからすでに車載映像が公開されていますが、第二弾で360°VRオンボード映像も公開されました。ターマックとグラベルの入り混じる7.6マイルのコースを、5分44秒72で駆けぬけたランをパノラマで!自分でグリグリして見たい方向を見れるビデオです。

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    アメリカの伝統的なヒルクライムレース「マウント・ワシントン・ヒルクライム」。2017年はスバル・ラリーチームUSAのトラビス・パストラーナがコースレコードを更新する走りで優勝しましたが、タフなヒルクライムとして知られる大会でもあり、その裏ではゴールできずに終わるマシンもありました。今回はその中から3つのクラッシュをピックアップ。1.フォード・フィエスタの面白事故。コーナリング中の加重移動で片側が浮き上がり横転。2.パストラーナの僚友ヒギンズ(スバルWRX STI)が後輪を岩にヒット、崖下へ転落し一瞬逆立ち状態に…3.GMのLSエンジンにスワップされた1972年式ダットサン240Zがブレーキをミスり崖下へ横転(オンボード映像)。13年かけて開発したという貴重なZが…

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    トラビス・パストラーナ(スバル・ラリーチームUSA)の#199 「WRX STI」が「マウント・ワシントン・ヒルクライム」でレコードタイムを樹立!スバルからその時のオンボード映像が公開されました。チームメイトのデビッド・ヒギンズが前大会2014年にたたき出したレコードタイム6分09秒095を15秒も更新する5分44秒72を記録しています。ターマックやグラベルの入りまじったコースで迫力のヒルクライムラン!ここはパイクスピークより道幅が狭そうですが、こちらもガードレールはナシ(°_°)

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    7月2日に開催された「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード 2017」のシュートアウト、そのフルタイムムービーが公式から公開!1900年代のメルセデスGP、20年代のブガッティ「タイプ35B」、80年代のトールマン「TG185」などヴィンテージグランプリカーから最新のGTカーがヒルクライム!途中、90年代に日本で活躍したアンソニー・レイド(92年全日本F3王者)がアッリネーラ・フサリアGT3でトップに立つと、最後から3番目にアタックしたマーク・ヒギンズのスバル「WRX STIタイプRA NBRスペシャル」が0.03秒更新するまでタイムシートの一番上にいました。ちょくちょく映るレイドがお茶目です。トップに立ったWRXでしたが、プロトタイプカーのジャガー「XJR12D」とインディカーのペンスキー・シボレー「PC22」に記録を更新され総合3位。勝ったのはXJR12Dでした。

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    北海道・洞爺湖周辺のグラベル林道で開催された全日本ラリー選手権第6戦「ARKラリー洞爺」。JRCA公式、スバルからハイライト映像が公開されています。優勝したのは、3月のテスト中の事故での大怪我から復帰3戦目の鎌田卓麻/市野諮 組の#6 SYMS DL TEIN WRX STIでした。サムネイルは洞爺名物の川渡りで豪快にスプラッシュする#6にしました。ちなみに、これで今季の優勝者は5名となっています。

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    ニュルブルクリンク北コースでタイムアタックするため開発が進められているスバル「WRX STIタイプRA NBRスペシャル」が「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード 2017」でお披露目。スバルと共にマン島TT四輪レコードを樹立したマーク・ヒギンズの手でヒルクライムアタックが行われました。その時の様子をコース脇から撮影したビデオです。車名につく“Record Attempt”の名のとおり、グループCとインディカーのチートマシン2台に続く、48秒25を記録、見事総合3位に入りました。これは今夏のノルドシュライフェで最速いける!?

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    佐賀県の桜の花弁舞う中開催された全日本ラリー選手権第2戦「ツール・ド・九州2017 in 唐津」、愛媛県の新緑香る第3戦「久万高原ラリー」、福井県に移動し初夏のターマックラリー第4戦「若狭ラリー2017」。JRC公式とSUBARU公式のダイジェスト映像をピックアップしました。第2戦を制したのはやっぱりこの男、ミスター唐津、勝田範彦(スバル WRX STI)でした。なんと唐津連勝記録を12にのばすwww 第3戦は奴田原文雄の三菱ランサーエボリューション召今シーズン初優勝、第4戦はまたまた来ましたランエボ! 福永修が最高峰クラスで初優勝しています。

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    場所によっては車幅ギリギリ!1:35なんてルーフからぶつかってるやんww スバル「WRX STI」でマン島TTの4輪最速記録を保持するマーク・ヒギンズが、スイス・サンモリッツにあるオリンピックボブスレーコースで「WRX STI」を走らせるという恐怖のチャレンジに挑みました。その模様がスバル公式から公開されています。幅が細めのスタッド付きタイヤをはめコースイン!はたしてゴールまでたどり着くのか!?どんな走りをみせたかチェック!!

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    5月25日-28日に開催される「第45回ニュルブルクリンク24時間レース」のSP3Tクラスに参戦するスバルが富士スピードウェイでシェイクダウンを行いました。その模様とニューマシンの解説が「SUBIE CHANNEL」から公開されています。参戦10年目の節目となる今季は新車から組みなおし改良を施した「WRX STI NBR CHALLENGE」で、昨年と同じカルロ・ヴァンダム、マルセル・ラッセー、ティム・シュリック、山内英輝というドライバー布陣で3連覇にいどみます。

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    Σ(゚Д゚;)ゲゲッこれは避けられない!2013年に300台だけ販売されたという、スバル・オーストラリアの40周年記念特別仕様車「インプレッサ WRX RS40」が、対向車線からはみ出してきたクルマと衝突してしまいます。あっという間に突撃される恐怖の瞬間をとらえたドラレコです。前のピックアップにも当たっているし、スマホか居眠りが原因ぽいなぁ。もったいない…高速道路走行中の事故にもかかわらず、大怪我をした人はいなかったそうです。2016年12月17日の出来事。クリスマス間近にとんだ災難がプレゼントされてしまった…

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    「Redbull GlobalRallyCross」に参戦しているスバルがクリス・アトキンソンの「WRX STI GRC」を日本に持ち込み、埼玉県の本庄サーキットで2017年のテストを開始したようです。昨年最終戦にスポット参戦を果たした新井敏弘もステアリングを握ったその時の映像が「WEB CARトップ」と「SUBIE CHANNEL」から公開されています。最高出力600ps、最大トルク900Nmを発生する「WRX STI GRC」の豪快な走り!

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