
20日、フランスのポールリカール・サーキットで行なわれたブランパン耐久シリーズ第3戦で、ニッサンGTアカデミー・チームRJNの千代勝正/ウォルフガング・ライプ/アレックス・バンコム組の23号車ニッサンGT-RニスモGT3が、7番手スタートから6時間1000kmの決勝レースを制し初優勝!2位にはベントレー、3位はBMW。さらに、サポートレースのランボルギーニ・ブランパン・スーパートロフェオでは、日本でお馴染みの東京育ちのイタリアン、ケイ・コッツォリーノと、道見ショーン真也のコンビが2位に!こちらの映像もあわせてピックアップ。
耐久シリーズ決勝フォーメーションラップは12分から
ケイ/道見組が2位になったスーパートロフェオRace2。スタートは19分過ぎから。二人があまりに速すぎたのかプロアマクラスでの出場じゃなくなってた。そりゃそうだw
