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2015年にFK2型ホンダ・シビック タイプRが発売、2.0L直列4気筒VTECターボエンジンは310馬力を発揮。当時、ニュルブルクリンク北コースで量産FF最速記録を打ち立てるなど話題になりましたが、わずか2年で次世代モデルが登場。日本では750台の限定販売でした。そんなシビック タイプR(運転は織戸学)にドリキンの乗るEK9型シビックRが勝負を挑むwww
初代シビック タイプRのEK9型は1.6Lの直列4気筒NA(自然吸気)VTECエンジンで185馬力、その差はなんと125馬力差!はたしてどんなバトルになった?「Hot-Version」vol.139に収録の「FK2 シビックR登場 新旧バトル」です。

FK2 シビックR登場 新旧バトル