
F1世界選手権2018 第3戦「HEINEKEN CHINESE GRAND PRIX」で優勝したのは6番手からスタートしたレッドブル・レーシングのダニエル・リチャルドでした。「セーフティカー導入時のダブルピットストップの素早い判断が勝利につながった」というピットストップシーンがこちら。17周目と30周目2度にわたり二台のマシンのタイヤを連続で交換www
ちなみに1度目の作業では、ピットストップ作業最速「DHLピットストップアワード」を獲得したメルセデスの「2秒15」に続く2番手タイム「2秒33」でリチャルドを送り出しています。マックスとの間隔もほぼなく立て続けの交換!
1度目のダブルストップ。ツイッターへ飛びます
2度目はハイライトの2:15あたり。YouTubeに飛びます
2018 Chinese Grand Prix: Race Highlights
中国GP DHLピットストップアワード
DHL Fastest Pit Stop Award: FORMULA 1 2018 HEINEKEN CHINESE GRAND PRIX
1度目のダブルストップ。ツイッターへ飛びます
Two cars
— Formula 1 (@F1) 2018年4月16日
Eight tyres
Ten seconds
Incredible stuff from the @redbullracing crew on race day#ChineseGP #F1 🇨🇳 pic.twitter.com/LVQEk5zg05
2度目はハイライトの2:15あたり。YouTubeに飛びます
2018 Chinese Grand Prix: Race Highlights
中国GP DHLピットストップアワード
DHL Fastest Pit Stop Award: FORMULA 1 2018 HEINEKEN CHINESE GRAND PRIX
