
鈴鹿サーキットで開催された全日本スーパーフォーミュラ選手権第7戦は、ポールスタートの山本尚貴(TEAM MUGEN)がランキングトップで鈴鹿にのりこんだニック・キャシディ(KONDO RACING)との一騎打ちを制し二度目のスーパーフォーミュラチャンピオンを獲得しました。キャシディは1ポイント差で惜しくも王座を逃すもKONDO RACINGがチームタイトルを獲得!
ゴール時の二人の差はわずか0秒654という白熱のバトルでした。ホンダ陣営は5年ぶりのスーパーフォーミュラでのタイトル獲得、KONDO RACINGは国内トップフォーミュラ初栄冠となっています。ちなみにお酒にめっぽう弱いという山本プロですが、表彰式でいつもならそそくさと逃げだすシャンパンファイトを敢行!おかげで気分が悪くなってしまいその後のトークショーに50分遅れで登場するハプニングもw
2018 SUPER FORMULA Rd7 Suzuka Race Digest
ギャラリー撮影動画
SuperFormula※スタート練習 最終戦・鈴鹿 2018.10.28
2018 スーパーフォーミュラ 最終戦 鈴鹿 ゴール
2018 スーパーフォーミュラ 最終戦 鈴鹿 表彰式
Super Formula シリーズチャンピオントーク・山本尚貴選手 鈴鹿 2018.10.28
2018 SUPER FORMULA Rd7 Suzuka Race Digest
ギャラリー撮影動画
SuperFormula※スタート練習 最終戦・鈴鹿 2018.10.28
2018 スーパーフォーミュラ 最終戦 鈴鹿 ゴール
2018 スーパーフォーミュラ 最終戦 鈴鹿 表彰式
Super Formula シリーズチャンピオントーク・山本尚貴選手 鈴鹿 2018.10.28
