11月18、19日に鈴鹿サーキットで開催された「RICHARD MILLE SUZUKA Sound of ENGINE 2017」ではグループC デモンストレーションレースなどが行われ、1992年のSWC(世界スポーツカー選手権シリース)やル・マン24時間レースを戦った「トヨタ・TS010」が片山右京の手でドライブされました。現地に赴いた人のビデオ。
11月18、19日に鈴鹿サーキットで開催された「RICHARD MILLE SUZUKA Sound of ENGINE 2017」で世界から集まったヒストリックF1カーたちが往年のサウンドを轟かせました。注目は1976年F1インジャパンデビューの「コジマKE007」や、1975年に参戦した「マキF101C」(サムネイル)の純国産F1マシン!ピットから撮った人のビデオです。
「SUZUKA Sound of ENGINE 2016」ではグループCカーのほかに往年のF1マシンも集結しました。その中でも「フェラーリ・312T」「ティレル006」はイベントのメインスポンサーであるスイスの高級腕時計ブランド「リシャール・ミル」の所有するコレクションなんだそうです。エンジンスタートアップや走行シーンなど、サウンドオブエンジンの映像ピックアップ第二弾。