IMSAのWSCC開幕戦デイトナ24時間レースにむけた公式テスト「Roar Before the Rolex 24」が開催されマツダ チーム・ヨーストの#77 RT24-P DPiが初日総合トップ、#55が二日目総合トップタイムを記録。GTDクラスのピットセレクションでも#57 アキュラNSX GT3エボが予選首位を獲得、#12 レクサスRC F GT3がそれに続き日本車が活躍をみせているようです。
フェルナンド・アロンソがデイトナ24時間レースの公式テスト「Roar Before The Rolex 24」のスケジュールを完了、#23リジェJS P217・ギブソンはピット位置決定の予選セッションで12番手タイムを記録しています。マクラーレンからはユナイテッド・オートスポーツチームのハイライト映像が公開。シート合わせをするアロンソを映したビデオと一緒にピックアップ!
デイトナ24時間レースの公式テスト「Roar Before The Rolex 24」の初日、フェルナンド・アロンソがユナイテッド・オートスポーツのリジェJS P217・ギブソンをドライブ、はじめてデイトナ・インターナショナル・スピードウェイを走行しました。コースを走る各マシン、ピットやパドックでのアロンソの様子がうかがえるビデオです。#23のFP1は6位。FP2は13位でした。